JFLAホールディングス(3069)・目標再掲
EBITDA目標の達成
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「経営上の目標達成を判断するための客観的な指標等の達成・進捗状況については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しております。」
経営上の目標・指標の進捗状況を経営方針・課題の項目で管理する枠組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2025年3月期には、連結売上高880億円、連結営業利益20億円、連結経常利益18億円をそれぞれ達成することを目標としております。収益指標を営業利益率2.3%、EBITDAマージン5.1%、ROE(自己資本利益率)7.7%としております。」
NEXT JFLA 2025の売上高・営業利益・経常利益目標を再掲し、営業利益率、EBITDAマージン、ROEの収益指標も示した。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「同計画では「新たな価値を創造し、提供するグローバル食品・飲料メーカーへ」をグループテーマに掲げ、2025年3月期には売上高88,000百万円、営業利益2,000百万円、経常利益1,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を1,000百万円、EBITDA(営業利益に償却費を加算)4,500百万円を目標としております。」
EBITDA目標を、従来の中期計画における2023年3月期1,?00百万円台の目標から、2025年3月期4,500百万円へ引き上げた新たな数値目標を設定した。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「① 平成30年3月期のEBITDAが1,700百万円を超過していること ② 平成31年3月期のEBITDAが1,800百万円を超過していること ③ 平成32年3月期のEBITDAが1,900百万円を超過していること」
第8回新株予約権について、平成30年3月期から平成32年3月期までのEBITDA条件を新たに設定し、対象年度と目標水準を拡大した。 - FY2017達成有価証券報告書
「① 平成28年3月期のEBITDAが1,100百万円を超過していること ② 平成29年3月期のEBITDAが1,400百万円を超過していること」
報告数値から算定されるEBITDAは平成28年3月期が約1,450百万円、平成29年3月期が約2,084百万円となり、両年度の行使条件を上回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「① 平成28年3月期のEBITDAが1,100百万円を超過していること ② 平成29年3月期のEBITDAが1,400百万円を超過していること」
第7回新株予約権の行使条件として、平成28年3月期・平成29年3月期のEBITDA目標を設定している。