ライフフーズ(3065)・施策前進
携帯クーポン・折込広告による販売促進
FY2017に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-14。
13記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算
「公式アプリにて「月初50円クーポン」及び「削ると当たるスクラッチカード」等配信によるサービスの充実」
公式アプリを活用した販売促進策について、月初50円クーポン及びスクラッチカードの配信へ具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「認知度を向上させて集客につなげるためのインスタグラムの開設」
従来の公式アプリ等による販売促進に加え、認知度向上・集客を目的とするインスタグラムを開設した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「公式アプリにて「お誕生日クーポン」等配信によるサービスの充実」
各業態の公式アプリを活用し、お誕生日クーポン等を配信する販売促進策を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「公式アプリにて「お誕生日クーポン」等配信によるサービスの充実」
各業態の公式アプリを活用した販売促進について、「お誕生日クーポン」等の配信によるサービス充実へ具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各業態での公式アプリ導入による売上向上等」
各業態の公式アプリ導入を売上向上策として継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「各業態ごとの公式アプリ導入による認知度や集客力の向上」
従来のクーポン、折込広告、スタンプラリー等に加え、各業態の公式アプリを導入して認知度・集客力を高める販売促進手段を追加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「「讃岐製麺」ではあったかうどんフェアを実施し、北海かにの湯葉あんかけうどん等を販売したほか、うどん5杯で1杯無料になるキャンペーンを実施いたしました。」
従来のメニュー・スタンプラリー施策に加え、讃岐製麺で5杯購入につき1杯無料のキャンペーンを実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「街かど屋」では、牛カツ定食や大麦牛のサーロインステーキ定食の販売のほかスタンプがたまるとお食事券としてご利用いただけるスタンプラリーカードの配布をおこなっております。」
前四半期に開始した「街かど屋」のスタンプラリーカード配布を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「「街かど屋」では高級感のあるうな重や、牛肩ロースカットステーキ定食の販売のほかスタンプがたまるとお食事券としてご利用いただけるスタンプラリーカードの配布を開始しました。」
従来の携帯クーポン・折込広告に加え、街かど屋でスタンプラリーカードの配布を開始した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その他、販売促進活動として携帯クーポンの配信や、新聞の折込広告等によるお食事割引券の配布など、お客様に満足していただけるよう消費者ニーズに対応した企業価値の向上に努めております。」
携帯クーポンと新聞折込広告による割引券配布を販売促進策として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「その他、販売促進活動として携帯クーポンの配信や、新聞の折込広告等によるお食事割引券の配布など、お客様に満足していただけるよう消費者ニーズに対応した企業価値の向上に努めております。」
携帯クーポンの配信や新聞折込広告による割引券配布を、消費者ニーズへの対応と企業価値向上の施策として記載している。