QSC向上・既存店改装・新メニューによる店舗力強化
FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「各業態ブランド力を強化し、競合他社との差別化や「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上をめざし、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、既存店の改装及び新メニュー開発を促進して」
ブランド力、QSC、既存店改装及び新メニュー開発による店舗力強化を継続して掲げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「有形固定資産は、新規出店及び改装での設備投資が増加したことで828,864千円(前事業年度末は765,875千円)」
新規出店及び改装に伴う設備投資が増加し、有形固定資産は前事業年度末から62,989千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産は、新規出店及び改装での設備投資が増加したことで841,188千円(前事業年度末は765,875千円)」
新規出店及び改装による設備投資が増加し、有形固定資産は前事業年度末から75,313千円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「有形固定資産は、新規出店及び改装での設備投資が増加したことで852,070千円(前事業年度末は765,875千円)」
新規出店及び既存店改装に伴う設備投資が増加し、有形固定資産は前事業年度末から増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各業態ブランド力を強化し、競合他社との差別化や「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上をめざし、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、新規店舗開発や既存店の改装及び新メニュー開発を促進して、お客様が要望される店舗作りに注力いたします。」
ブランド力、QSC、既存店改装、新規店舗開発及び新メニュー開発による店舗力強化を継続して掲げている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「有形固定資産は、改装店舗の設備投資が増加したことで1,303,235千円(前事業年度末は1,291,632千円)」
既存店舗の改装に伴う設備投資が増加し、有形固定資産は前事業年度末から増加した。既存店改装による店舗力強化の具体的な進捗が示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「各業態「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上を課題として、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、既存店の改装や新メニュー開発を促進して、お客様が要望される店舗作りに注力いたします。」
QSC向上、既存店改装、新メニュー開発による店舗力強化を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各業態「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上を課題として、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、既存店の改装や新メニュー開発を促進して、お客様が要望される店舗作りに注力いたします。」
QSC向上、利益率・資本効率の向上、既存店改装、新メニュー開発による店舗力強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各業態「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上を課題として、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、既存店の改装や新メニュー開発を促進して、お客様が要望される店舗作りに注力いたします。」
QSC向上、既存店改装、新メニュー開発による店舗力強化を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「各業態「Q・S・C」(クオリティ・サービス・クレンリネス)レベルのさらなる向上を課題として、利益率を高め、資本効率を向上させるとともに、既存店の改装や新メニュー開発を促進して、お客様が要望される店舗作りに注力いたします。」
QSC水準の向上、既存店改装、新メニュー開発を通じて、顧客が要望する店舗づくりを進める施策を示している。