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MonotaRO(3064)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-04)では「前進」

インドネシアにおけるE-Commerce事業への参入

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2021 – FY20242016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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ASEAN事業展開に向けた出資・子会社化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「2016年に株式取得しましたインドネシア子会社であるPT MONOTARO INDONESIA及び2020年に株式取得しましたインド子会社であるIB MONOTARO PRIVATE LIMITEDにつきましても、事業基盤の確立及び成長に向けた取り組みを一層推進してまいります。」

    インドネシア子会社について、事業基盤の確立と成長に向けた取り組みを継続すると記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2016年に株式取得しましたインドネシア子会社であるPT MONOTARO INDONESIA及び2020年に株式取得しましたインド子会社であるIB MONOTARO PRIVATE LIMITEDにつきましても、事業基盤の確立及び成長に向けた取組みを一層推進してまいります。」

    減損損失計上後も、インドネシア子会社について事業基盤の確立・成長に向けた取組みを継続すると記載している。
  3. FY2020悪化有価証券報告書

    「また、PT MONOTARO INDONESIAの事業計画を再検討した結果、想定していた収益が見込めなくなったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。」

    インドネシア子会社について、事業計画の再検討により想定収益が見込めなくなり、固定資産の減損損失65百万円を計上した。一方、課題としては引き続き事業基盤の確立・成長を掲げている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「2016年に株式取得しましたインドネシア子会社であるPT MONOTARO INDONESIA及び2018年に営業を開始しました中国子会社である卓易隆電子商務(上海)有限公司につきましても、事業基盤の確立及び成長に向けた取組みを一層推進してまいります。」

    インドネシア子会社について、事業基盤の確立と成長に向けた取組みを継続すると記載している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「PT MONOTARO INDONESIAは、2018年3月に当社及び住友商事株式会社を引受先とする増資を行い、同社の資本金は186,745百万ルピアとなりました。」

    インドネシア子会社について、2018年3月にMonotaROと住友商事を引受先とする増資を実施し、資本金が186,745百万ルピアとなった。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年に株式取得しましたインドネシア子会社であるPT MONOTARO INDONESIAにつきましても、事業基盤の確立及び成長に向けた取組みを一層推進してまいります。」

    インドネシア子会社について、事業基盤の確立と成長に向けた取組みを継続・強化すると記載している。
  7. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新たに株式取得したPT MONOTARO INDONESIA(旧 PT Sumisho E-Commerce Indonesia)を連結の範囲に含めております。」

    51%取得・子会社化および連結範囲への追加後の年次報告であり、インドネシアでE-Commerce基盤を活用して工場用間接資材を販売する目的を継続している。
  8. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに株式取得したPT MONOTARO INDONESIA(旧 PT Sumisho E-Commerce Indonesia)を連結の範囲に含めております。」

    7月26日の株式取得により議決権比率51%を取得した会社を第3四半期から連結範囲に含めた。取得目的は、同社がインドネシアで展開するE-Commerceの基盤を活用して同国で工場用間接資材を販売することであり、10月11日付でPT MONOTARO INDONESIAへ社名変更した。なお、当四半期累計期間では貸借対照表のみを連結し、取得会社の損益は含めていない。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年4月28日開催の取締役会決議に基づき、平成28年7月26日付でPT Sumisho E-Commerce Indonesiaが行う第三者割当増資の全額を引き受け、同社の発行済株式総数の51%を取得して子会社化を実施しました。インドネシアにおいてE-Commerceを活用した工場用間接資材の販売を展開することを目的としております。」

    2016年7月26日付で第三者割当増資を全額引き受け、持分51%を取得して子会社化。インドネシアでE-Commerceを活用した工場用間接資材販売を展開する目的を示した。
一緒に動いた変遷

「多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多チャネル販促による顧客獲得と顧客基盤の拡大4回
  3. 2取扱商品と当日出荷可能な在庫商品の拡充4回
  4. 3機動的な資本政策としての自己株式取得3回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加3回
  6. 5中間配当による株主還元3回
  7. 6茨城県笠間ディストリビューションセンターの建設・稼働による物流能力強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MonotaROの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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