ジェイグループホールディングス(3063)・事実対処
新型コロナウイルス感染症に伴う店舗臨時休業損失の計上
FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「店舗臨時休業による損失 109,966 -」
店舗臨時休業による損失は前期109,966千円から、当連結会計年度は計上なしとなった。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「店舗臨時休業による損失 109,966 -」
店舗臨時休業による損失は前年同期の109,966千円から、当第1四半期は計上なしとなった。 - FY2023対処有価証券報告書
「特別損失は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業等による損失を109百万円計上いたしました。」
店舗臨時休業による損失は通期で109,966千円となり、前期の1,133,843千円から大幅に減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「店舗臨時休業による損失 951,514 109,966」
店舗臨時休業による損失は当第3四半期累計期間109,966千円となり、前年同期の951,514千円から大幅に減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「店舗臨時休業による損失 380,841 109,966」
店舗臨時休業による損失は当第1四半期109,966千円となり、前年同期の380,841千円から減少した。 - FY2022店舗臨時休業損失が通期で増加有価証券報告書
「特別損失として営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を1,133百万円計上いたしました。」
店舗臨時休業による損失は通期で1,133,843千円となり、前期の1,013,315千円から増加した。 - FY2022-Q3店舗臨時休業損失の累計額が増加有価証券報告書
「特別利益として雇用調整助成金や休業協力金等の助成金収入2,422百万円、特別損失として営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を951百万円を計上したことにより」
店舗臨時休業による損失は第2四半期累計の752,044千円から、第3四半期累計で951,514千円へ増加した。 - FY2022-Q2店舗臨時休業損失の累計額が増加有価証券報告書
「特別損失として、店舗臨時休業による損失752,044千円を計上しております。」
店舗臨時休業による損失は第1四半期の380,841千円から、第2四半期累計で752,044千円へ増加した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「特別損失として営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を380百万円」
店舗臨時休業による損失は当第1四半期に380,841千円となり、前年同期の559,921千円から減少した。 - FY2021店舗臨時休業損失が通期で増加有価証券報告書
「特別損失として営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を1,013百万円」
政府・自治体等の要請に基づく営業自粛期間の固定費等を、店舗臨時休業による損失として通期で1,013百万円計上した。 - FY2021-Q3店舗臨時休業損失の累計額が増加有価証券報告書
「特別利益として雇用調整助成金等の助成金収入519百万円、特別損失として営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を661百万円」
営業自粛期間における店舗運営固定費等の店舗臨時休業損失は661百万円となり、前四半期累計の650百万円から増加した。 - FY2021-Q2店舗臨時休業損失の累計額が増加有価証券報告書
「営業自粛期間における店舗運営にかかる固定費等を650百万円」
政府・自治体等の要請に基づく臨時休業期間の固定費等を店舗臨時休業による損失として累計650百万円計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「店舗臨時休業による損失 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けて店舗の臨時休業を行っております。このうち、政府、自治体等による緊急事態宣言・各種要請に基づく臨時休業期間については、当該期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)を「店舗臨時休業による損失」(特別損失)に計上しております。」
政府・自治体等の要請に基づく臨時休業期間の固定費を店舗臨時休業損失として特別損失に計上する取扱いを初めて開示し、当第1四半期は559,921千円を計上した。