Komori
ジェイグループホールディングス(3063)・施策前進

「LA ETERNITA」改装による既存施設の収益力向上

FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 220182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
既存婚礼店舗の改修・内製化による店舗強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に改装いたしました名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を中心に受注件数の増加に取り組みました。その結果、ブライダル事業における売上高は764百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。」

    前連結会計年度に改装したLA ETERNITAを中心に受注増加に取り組み、ブライダル事業の増収・黒字転換という業績結果が通期で確認された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に改装いたしました名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を中心に受注件数の増加に取り組みました。」

    前連結会計年度に改装したLA ETERNITAを中心に、受注件数の増加に取り組む方針を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に改装いたしました名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を中心に受注件数の増加に取り組みました。」

    前連結会計年度に実施したLA ETERNITAの改装を前提に、同施設を中心とした受注増加に取り組んでいる。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に改装いたしました名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を中心に受注件数の増加に取り組みました。その結果、婚礼件数が増加いたしました」

    前連結会計年度に改装したLA ETERNITAを中心に受注件数の増加に取り組み、婚礼件数が増加したと記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存施設の収益力向上を図るため、名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を改装いたしました。」

    既存施設の収益力向上を目的とする「LA ETERNITA」の改装を再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「既存施設の収益力向上を図るため、名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を改装いたしました。」

    既存施設の収益力向上を目的とした「LA ETERNITA」の改装を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存施設の収益力向上を図るため、名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を改装いたしました。」

    既存施設の収益力向上を目的とした「LA ETERNITA」の改装を、前四半期に続き記載している。
  8. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「既存施設の収益力向上を図るため、名古屋ルーセントタワー別棟のレストランウェディング施設「LA ETERNITA(ラ・エテルニータ)」(名古屋市西区)を改装いたしました。」

    既存施設の収益力向上を目的として、「LA ETERNITA」を改装した。改装に伴う一時的な営業休止については既存のリニューアル影響スレッドで追跡している。
一緒に動いた変遷

「リニューアルオープン・不採算店舗の閉店による既存店改善」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1リニューアルオープン・不採算店舗の閉店による既存店改善2回
  3. 2独自業態の開発と競争優位性の高い物件獲得2回
  4. 3賃借物件に係る差入保証金返還リスク2回
  5. 4行使価額修正条項付新株予約権による資金調達2回
  6. 5ブライダル事業の質重視による選択的拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「LA ETERNITA」改装による既存施設の収益力向上|ジェイグループホールディングス(3063)の変遷 | Komori