新規出店・リニューアルによる店舗網の拡大
FY2017-Q1に初出。46回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
- 2026-10-14前進その他開示
「当社は、「吟醸マグロ 仙台」(仙台市青葉区)を、2026 年 10 月 20 日(火)にオープンいたしますので、下記のとおりお知らせいたします。」
仙台市青葉区に新店舗を2026年10月20日に開業する具体的な出店計画を開示した。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「新規出店は2026年5月に「Lamb Rack Tokyo(ラムラック東京)」(東京都千代田区)をオープンいたしました。リニューアルといたしましては、2026年3月に「寿司と天ぷらと樽酒 四条烏丸店」(京都市中京区)、8月に「Meat &(ミート アンド)」(名古屋市中区)をリニューアルオープンいたしました。」
2026年5月に新規出店、3月と8月に2店舗のリニューアルを実施した。店舗網は66業態116店舗となった。 - 2026-09-25前進www.atpress.ne.jp
「株式会社ジェイグループホールディングス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:新田 治郎、東証グロース:3063)は、肉・野菜・ワインを愉しむ鉄板ビストロ「Meat &(ミートアンド)」を2026年8月20日(木)、名古屋市・栄に新規オープンいたしました。」
2026年8月20日に名古屋市・栄で新店舗を開設したことが報じられた。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、カフェ事業やコーヒー豆の卸業などを展開するマウンテンコーヒー株式会社を連結子会社化し、直営店舗5店舗、FC店舗4店舗を取得しました。2026年2月末日現在の業態数及び店舗数は、65業態115店舗(国内105店舗、海外1店舗、FC9店舗)となりました。」
マウンテンコーヒー株式会社の子会社化により直営5店舗・FC4店舗を取得し、店舗網は65業態115店舗へ拡大した。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「当中間連結会計期間の直営店の出退店におきましては、2店舗をリニューアルし、1店舗を閉店いたしました。これにより、2025年8月末日現在の業態数及び店舗数は、63業態108店舗(国内101店舗、海外1店舗、FC6店舗)となりました。」
当中間連結会計期間は新規出店を行わず、2店舗のリニューアルと1店舗の閉店を実施した。店舗数は前中間期末の104店舗から108店舗となったが、FCを含む構成変化を伴っており、出店による店舗網拡大の記載はない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、既存店の改修、リニューアルや新たな業態への転換を図ったことにより、既存店が104.0%と好調に推移し、又、高速道路事業への3拠点目となる「清水パーキングエリア」への出店など新規出店も寄与し、前年度に対して大幅な増収増益となりました。」
既存店改修・業態転換による既存店売上高104.0%と、清水パーキングエリアを含む新規出店の寄与を開示した。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「当中間連結会計期間の直営店の出退店におきましては、1店舗をリニューアルし、7店舗を閉店いたしました。これにより、2024年8月末日現在の業態数及び店舗数は、58業態104店舗(国内95店舗、海外1店舗、FC8店舗)となりました。」
新規出店の記載はなく、1店舗のリニューアルに対して7店舗を閉店し、店舗網の拡大よりも整理を優先する状態が続いている。 - FY2025-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、2店舗を閉店いたしました。これにより、2024年5月末日現在の業態数及び店舗数は、61業態109店舗(国内100店舗、海外1店舗、FC8店舗)となりました。」
当四半期は新規出店の記載がなく、直営2店舗を閉店した。FC8店舗を含む店舗数は109店舗だが、直営店舗網の拡大よりも閉店・整理が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、9店舗をリニューアルし、10店舗を閉店いたしました。これらにより、2024年2月末日現在の業態数及び店舗数は、61業態103店舗(国内102店舗、海外1店舗)となりました。」
通期で1店舗を新規出店、9店舗をリニューアル、10店舗を閉店し、出店と店舗整理を組み合わせた運営を継続した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、6店舗をリニューアルし、10店舗を閉店いたしました。これらにより、2023年11月末日現在の業態数及び店舗数は、60業態103店舗(国内102店舗、海外1店舗)となりました。」
第3四半期累計期間に1店舗を新規出店、6店舗をリニューアル、10店舗を閉店し、店舗網は60業態103店舗となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、2店舗を新規出店し、3店舗をリニューアルし、8店舗を閉店いたしました。これらにより、2023年8月末日現在の業態数及び店舗数は、61業態112店舗(国内111店舗、海外1店舗)となりました。」
2店舗の新規出店と3店舗のリニューアルを実施した一方、8店舗を閉店し、店舗総数は112店舗で前四半期末から横ばいとなった。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、2店舗をリニューアルし、6店舗を閉店いたしました。これらにより、2023年5月末日現在の業態数及び店舗数は、61業態112店舗(国内110店舗、海外2店舗)となりました。」
新規出店はなく、2店舗をリニューアル、6店舗を閉店した。店舗網は前期末の65業態118店舗から61業態112店舗へ縮小した。 - FY2023後退有価証券報告書
「当連結会計年度の直営店の出退店におきましては、4店舗を新規出店し、7店舗をリニューアルし、16店舗を閉店いたしました。これらにより、2023年2月末日現在の業態数及び店舗数は、65業態118店舗(国内116店舗、海外2店舗)となりました。」
4店舗を新規出店・7店舗をリニューアルした一方、16店舗を閉店し、店舗網は前期末の69業態124店舗から65業態118店舗へ縮小した。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、3店舗を新規出店し、5店舗をリニューアルし、12店舗を閉店いたしました。これらにより、2022年11月末日現在の業態数及び店舗数は、67業態121店舗(国内119店舗、海外2店舗)となりました。」
3店舗を新規出店し5店舗をリニューアルした一方、12店舗を閉店し、店舗数は前四半期末と同じ121店舗、業態数は69から67へ減少した。拡大よりも整理の比重が続いている。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、2店舗をリニューアルし、10店舗を閉店いたしました。これらにより、2022年8月末日現在の業態数及び店舗数は、69業態121店舗(国内119店舗、海外2店舗)となりました。」
新規出店1店舗、リニューアル2店舗に対して10店舗を閉店し、店舗網の拡大よりも縮小・整理の比重が高まった。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、4店舗を閉店いたしました。これらにより、2022年5月末日現在の業態数及び店舗数は、72業態127店舗(国内125店舗、海外2店舗)となりました。」
新規出店1店舗に対して4店舗を閉店し、店舗数は前期末の124店舗から127店舗へ増加したものの、拡大よりも店舗整理の比重が続いている。 - FY2022後退有価証券報告書
「当連結会計年度の直営店の出退店におきましては、8店舗を新規出店し、12店舗をリニューアルし、21店舗を閉店いたしました。」
通期で新規出店8店舗、リニューアル12店舗を実施した一方、21店舗を閉店しており、店舗網の拡大よりも閉店を伴う整理の比重が高まった。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、3店舗をリニューアルし、11店舗を閉店いたしました。これらにより、2021年5月末日現在の業態数及び店舗数は、71業態133店舗(国内130店舗、海外3店舗)となりました。」
新規出店の記載がなく、3店舗のリニューアルと11店舗の閉店を実施した。店舗網も71業態133店舗へ縮小し、拡大より整理・既存店対応に重点が移った。 - FY2021前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、16店舗を新規出店し、8店舗をリニューアルするとともに、11店舗を閉店いたしました。これらにより、2021年2月末日現在の業態数及び店舗数は、78業態144店舗(国内141店舗、海外3店舗)となりました。」
当連結会計年度に16店舗を新規出店、8店舗をリニューアル、11店舗を閉店し、店舗運営の拡大と整理を進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、15店舗を新規出店し、7店舗をリニューアルするとともに4店舗を閉店いたしました。これらにより、2020年11月末日現在の業態数及び店舗数は、77業態150店舗(国内147店舗、海外3店舗)となりました。」
第3四半期累計期間に15店舗を新規出店、7店舗をリニューアル、4店舗を閉店した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、10店舗を新規出店し、1店舗をリニューアルするとともに、3店舗を閉店いたしました。これらにより、2020年8月末日現在の業態数及び店舗数は、78業態149店舗(国内146店舗、海外3店舗)となりました。」
2020年3月から8月までに10店舗を新規出店、1店舗をリニューアル、3店舗を閉店し、店舗網は前四半期末の69業態142店舗から78業態149店舗へ拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間の直営店の出退店におきましては、4店舗を新規出店し、2店舗をリニューアルするとともに1店舗を閉店したことにより、2020年5月末日現在の業態数及び店舗数は、69業態142店舗(国内139店舗、海外3店舗)となりました。」
当第1四半期に4店舗を新規出店、2店舗をリニューアル、1店舗を閉店し、店舗網を69業態142店舗とした。 - FY2020後退有価証券報告書
「新規出店を抑制しながら既存店の収益強化に取り組み、10月の大型台風や消費増税といった外部環境の悪化がありながらも、順調に改善を進めてまいりました。直営店の出退店におきましては、3店舗を新規出店し、11店舗をリニューアルするとともに、14店舗を閉店いたしました。」
店舗網の拡大よりも、新規出店を抑制し、既存店の収益強化、不採算店舗の整理、リニューアルを優先する方針が通期でも明示された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、消費増税後の景気動向を見極めるため、新規出店を抑制し既存店のサービス強化や組織体制の見直しに取り組みました。直営店の出退店におきましては、2店舗を新規出店し、8店舗をリニューアルするとともに、4店舗を閉店いたしました。これらにより、2019年11月末日現在の業態数及び店舗数は、74業態149店舗(国内146店舗、海外3店舗)となりました。」
消費増税後の景気動向を見極めるため新規出店を抑制する一方、2店舗を新規出店し、8店舗をリニューアル、4店舗を閉店した。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「また、10月以降には消費増税も控えていることから、新規出店を抑制し既存店のサービス強化や組織体制の見直しに取り組みました。直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、8店舗をリニューアルするとともに、2店舗を閉店いたしました。」
店舗網拡大について、新規出店を抑制する方針が明示され、既存店のサービス強化・リニューアルに重点が移っている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、7店舗をリニューアルするとともに、1店舗を閉店いたしました。これらにより、2019年5月末日現在の業態数及び店舗数は、75業態150店舗(国内148店舗、海外2店舗)となりました。」
第1四半期に1店舗を新規出店、7店舗をリニューアル、1店舗を閉店し、店舗網は75業態150店舗となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、8店舗を新規出店し、16店舗をリニューアルするとともに、9店舗を閉店いたしました。これらにより、平成31年2月末日現在の業態数及び店舗数は、73業態148店舗(国内146店舗、海外2店舗)となりました。」
当連結会計年度に8店舗を新規出店、16店舗をリニューアル、9店舗を閉店し、期末の店舗網を73業態148店舗とした。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは、新規出店及び直営既存店のリニューアルに注力するとともに、前連結会計年度に連結子会社化いたしました株式会社かわ屋インターナショナルにおいて「博多かわ屋」のフランチャイズ展開に取り組みました。直営店の出退店におきましては、7店舗を新規出店し、14店舗をリニューアルするとともに、5店舗を閉店いたしました。これらにより、平成30年11月末日現在の業態数及び店舗数は、69業態151店舗(国内148店舗、海外3店舗)となりました。」
第3四半期累計期間に7店舗を新規出店、14店舗をリニューアル、5店舗を閉店し、11月末の店舗網は69業態151店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「直営店の出退店におきましては、2店舗を新規出店し、11店舗をリニューアルするとともに、5店舗を閉店いたしました。これらにより、平成30年8月末日現在の業態数及び店舗数は、70業態145店舗(国内142店舗、海外3店舗)となりました。」
当第2四半期累計期間に2店舗を新規出店、11店舗をリニューアル、5店舗を閉店し、出退店・改装の取り組みを具体的に進めた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループでは、直営既存店のリニューアルに注力するとともに、前連結会計年度に連結子会社化いたしました株式会社かわ屋インターナショナルにおいて「博多かわ屋」のフランチャイズ展開に取り組みました。直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、6店舗をリニューアルするとともに、4店舗を閉店いたしました。これらにより、平成30年5月末日現在の業態数及び店舗数は、73業態145店舗(国内142店舗、海外3店舗)となりました。」
直営店について1店舗を新規出店、6店舗をリニューアル、4店舗を閉店し、前連結会計年度に子会社化した株式会社かわ屋インターナショナルではフランチャイズ展開に取り組んだ。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「出退店では、7店舗を新規出店し、5店舗をリニューアルするとともに、6店舗を閉店いたしました。また、平成29年11月30日に「博多かわ屋」を運営する株式会社かわ屋インターナショナルの株式を取得し、連結子会社といたしました。これらにより、平成29年11月末日時点での業態数及び店舗数は、76業態149店舗(国内147店舗、海外2店舗)となりました。」
第3四半期累計期間に7店舗を新規出店、5店舗をリニューアル、6店舗を閉店し、店舗網は前四半期末の73業態143店舗から76業態149店舗へ拡大した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、5店舗を新規出店し、1店舗をリニューアルするとともに、6店舗を閉店いたしました。これらにより、平成29年8月末日時点での業態数及び店舗数は、73業態143店舗(国内141店舗、海外2店舗)となりました。」
当第2四半期累計期間に5店舗を新規出店、1店舗をリニューアル、6店舗を閉店した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、2店舗を新規出店し、1店舗をリニューアルするとともに、1店舗を閉店いたしました。これらにより、平成29年5月末日現在の業態数及び店舗数は、72業態145店舗(国内143店舗、海外2店舗)となりました。」
当第1四半期に2店舗を新規出店、1店舗をリニューアル、1店舗を閉店し、期末の店舗網を72業態145店舗まで拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、飲食事業及び不動産事業を中心に1,086百万円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、新規出店(15店舗)、改装(2店舗)によるものであります。」
当連結会計年度に新規出店15店舗、改装2店舗を実施し、店舗拡大・改装の進捗を具体的に示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「主な新規出店といたしましては、平成28年3月に「PIT TAVERN栄店」(名古屋市中区)、「芋蔵四日市店」及び「tantan四日市店」(三重県四日市市)、「ほっこりバンコク」(タイ、バンコク)、4月に「献」(名古屋市中区)、「四七四七にっぽん名駅店」(名古屋市中村区)、「芋蔵姫路店」(兵庫県姫路市)、5月に「四七四七にっぽん刈谷店」(愛知県刈谷市)、「串星」及び「吟醸マグロ」(名古屋市中区)、11月に「La Boca Centro」、「La Boca Chika」、「La Boca Yoko」(名古屋市中村区)を新規オープンし、「PIT TAVERN名駅店」及び「パクオリ」(名古屋市中村区)をリニューアルオープンいたしました。」
11月に「La Boca」3店舗を新規オープンし、既存店2店舗をリニューアルした。閉店2店舗もあったが、期末の店舗網は前四半期末の67業態140店舗から70業態143店舗へ増加した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主な新規出店といたしましては、平成28年3月に「PIT TAVERN栄店」(名古屋市中区)、「芋蔵四日市店」及び「tantan四日市店」(三重県四日市市)、「ほっこりバンコク」(タイ、バンコク)、4月に「献」(名古屋市中区)、「四七四七にっぽん名駅店」(名古屋市中村区)、「芋蔵姫路店」(兵庫県姫路市)、5月に「四七四七にっぽん刈谷店」(愛知県刈谷市)、「串星」及び「吟醸マグロ」(名古屋市中区)を新規オープンし、「PIT TAVERN名駅店」及び「パクオリ」(名古屋市中村区)をリニューアルオープンいたしました。」
3月から5月にかけた新規出店・リニューアルの実施内容を具体的に再掲している。一方、期末の店舗網は67業態140店舗となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、10店舗を新規出店し、2店舗をリニューアルするとともに、1店舗を閉店いたしました。これらにより、平成28年5月末日現在の業態数及び店舗数は、68業態141店舗(国内139店舗、海外2店舗)となりました。」
当四半期に10店舗を新規出店し、2店舗をリニューアル、1店舗を閉店した。