テナントビルの開設による不動産収益基盤の拡大
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
ジェイグループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしましたが、前期の不動産売却の影響を大きく受けました。その結果、不動産事業における売上高は224百万円(前年同期比83.1%減)、営業利益は27百万円(同95.6%減)となりました。」
賃貸収入は寄与したものの、前期の不動産売却の影響により不動産事業は大幅な減収減益となった。 - FY2026悪化有価証券報告書
「2025年5月に「jG金山」「ジェイチル名駅」の2件の不動産を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高1,586百万円(前年同期比225.1%増)、営業利益は678百万円(同526.5%増)となりました。」
2件の不動産売却により当期の不動産事業は売上高・営業利益が大幅に増加した一方、賃貸収益基盤となる保有不動産は縮小した。 - 2026-04-13後退決算説明資料
「保有する商業ビル・レジデンスの流動化及び有効活用を進める」
商業ビル2件の売却後、保有不動産について新規開設による収益基盤拡大よりも流動化・有効活用を進める方向が示された。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「2025年5月に「jG金山」「ジェイチル名駅」の2件の不動産を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,333百万円(前年同期比451.1%増)、営業利益は622百万円(同1,028.5%増)となりました。」
「jG金山」及び「ジェイチル名駅」の2件を売却し、不動産事業の売上高・営業利益は売却収入等により大幅に増加した。賃貸収益基盤として保有する不動産は縮小した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「2023年6月に完全子会社である株式会社ジェイプロジェクトを吸収合併した影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高487百万円(前年同期比32.4%減)、営業利益は108百万円(同19.0%減)となりました。」
ジェイプロジェクト吸収合併によるセグメント間賃貸売上の減少が通期でも続き、不動産事業は前年同期比32.4%減収、19.0%営業減益となった。 - FY2025-H1吸収合併影響による減収減益が継続有価証券報告書
「2023年6月に完全子会社である株式会社ジェイプロジェクトを吸収合併した影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高は241百万円(前年同期比50.8%減)、営業利益は55百万円(同20.2%減)となりました。」
ジェイプロジェクト吸収合併によるセグメント間賃貸売上の減少が続き、不動産事業は前年同期比50.8%減収、20.2%営業減益となった。 - FY2025-Q1吸収合併影響による減収減益幅が拡大有価証券報告書
「吸収合併の影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高は118百万円(前年同期比69.1%減)、営業利益は27百万円(同45.1%減)となりました。」
吸収合併に伴うセグメント間賃貸売上の減少が続き、不動産事業は前年同期比69.1%減収、45.1%営業減益となった。 - FY2024吸収合併影響による不動産事業の減収減益が通期継続有価証券報告書
「吸収合併の影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高は721百万円(前年同期比51.8%減)、営業利益は133百万円(同17.0%減)となりました。」
吸収合併に伴うセグメント間賃貸売上の減少が通期でも表れ、不動産事業は売上高721百万円、営業利益133百万円となった。 - FY2024-Q3吸収合併影響による減収減益が継続有価証券報告書
「吸収合併の影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高は603百万円(前年同期比46.5%減)、営業利益は101百万円(同17.7%減)となりました。」
吸収合併によるセグメント間賃貸売上の減少が続き、不動産事業は前年同期比46.5%減収、17.7%営業減益となった。 - FY2024-Q2吸収合併影響で減収減益有価証券報告書
「吸収合併の影響により、セグメント間の賃貸売上が減少いたしました。その結果、不動産事業における売上高は491百万円(前年同期比34.8%減)、営業利益は69百万円(同28.1%減)となりました。」
吸収合併に伴うセグメント間賃貸売上の減少により、不動産事業は前年同期比34.8%減収、営業利益28.1%減となった。 - FY2023減収・営業利益微増有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしましたが、前期の不動産売却による影響を大きく受けました。その結果、不動産事業における売上高1,496百万円(前年同期比27.1%減)、営業利益は161百万円(同1.6%増)となりました。」
賃貸収入は安定的に寄与したが、前期の不動産売却の影響により売上高は27.1%減少し、営業利益は1.6%増加した。 - FY2023-Q3減収・営業利益微増有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしましたが、前期の不動産売却の影響を大きく受けました。その結果、不動産事業における売上高は1,127百万円(前年同期比33.1%減)、営業利益は123百万円(同0.3%増)となりました。」
EXIT NISHIKIやjG金山などの賃貸収入は寄与したが、前期の不動産売却の影響で売上高は33.1%減少した。一方、営業利益は0.3%増加した。 - FY2023-Q2不動産事業が増収増益有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は753百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は96百万円(同39.2%増)となりました。」
既存テナントビルの賃貸収入が寄与し、不動産事業は売上高753百万円、営業利益96百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q1不動産事業が増収増益有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は389百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は55百万円(同110.3%増)となりました。」
EXIT NISHIKIやjG金山などの賃貸収入が引き続き寄与し、不動産事業は前年同期比で増収増益となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その結果、不動産事業における売上高2,052百万円(前年同期比52.6%減)、営業利益は158百万円(同86.9%減)となりました。」
前期の不動産売却および当期の「ジュール亀島」売却の影響により、不動産事業は売上高・営業利益とも大幅に減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしましたが、前期の不動産売却と当期の「ジュール亀島」(名古屋市中村区)を売却した影響を大きく受けました。その結果、不動産事業における売上高1,684百万円(前年同期比57.0%減)、営業利益は122百万円(同89.5%減)となりました。」
賃貸収入は寄与したものの、前期および当期の不動産売却の影響により、不動産事業は売上高1,684百万円、営業利益122百万円となり、前年同期比で大幅な減収減益となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は720百万円(前年同期比79.3%減)、営業利益は69百万円(同93.9%減)となりました。」
賃貸収入は寄与したものの、不動産事業は前年同期比79.3%減収、営業利益93.9%減となり、前年同期から大幅な減収減益となった。 - FY2022-Q1不動産事業が減収減益有価証券報告書
「テナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は358百万円(前年同期比21.2%減)、営業利益は26百万円(同49.9%減)となりました。」
EXIT NISHIKIやjG金山などの賃貸収入は寄与したものの、不動産事業は売上高358百万円、営業利益26百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - FY2021不動産事業が通期で増収増益有価証券報告書
「2020年5月に開設いたしましたテナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、「ダイヤモンドウェイ」(名古屋市中村区)、「物流センター」及び「ジュール広川」(名古屋市中川区)を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高は4,325百万円(前年同期比68.8%増)、営業利益は1,207百万円(同162.4%増)となりました。」
EXIT NISHIKI等の賃貸収入に加え、3物件の売却が寄与し、不動産事業は売上高4,325百万円、営業利益1,207百万円となった。 - FY2021-Q3不動産事業が増収増益有価証券報告書
「2020年5月に開設いたしましたテナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、「ダイヤモンドウェイ」(名古屋市中村区)、「物流センター」及び「ジュール広川」(名古屋市中川区)を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高は3,913百万円(前年同期比156.3%増)、営業利益は1,168百万円(同781.8%増)となりました。」
EXIT NISHIKI等の賃貸収入が寄与し、既に記載されていた3物件の売却も進行した。不動産事業は売上高3,913百万円、営業利益1,168百万円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年5月に開設いたしましたテナントビル「EXIT NISHIKI」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、「ダイヤモンドウェイ」(名古屋市中村区)、「物流センター」及び「ジュール広川」(名古屋市中川区)を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高は3,485百万円(前年同期比240.1%増)、営業利益は1,127百万円(同1044.6%増)となりました。」
EXIT NISHIKIの賃貸収入が寄与する一方、ダイヤモンドウェイ、物流センター、ジュール広川を売却した。不動産事業は売上高3,485百万円、営業利益1,127百万円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年5月に開設いたしました商業ビル「EXIT NISHIKI」、「ダイヤモンドウェイ」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は455百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は52百万円(同20.1%増)となりました。」
2020年5月に商業ビル「EXIT NISHIKI」を開設し、既存物件とともに賃貸収入に寄与した。不動産事業は減収ながら営業増益となった。 - FY2020不動産売却と増収増益有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、テナントビル「G-SEVENS(ジーセブン)刈谷」(愛知県刈谷市)を売却いたしました。その結果、不動産事業における売上高は2,562百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は460百万円(同84.6%増)となりました。」
安定的な賃貸収入を維持する一方、G-SEVENS刈谷を売却した。不動産事業は売上高2,562百万円、営業利益460百万円となり、増収増益となった。 - FY2020-Q3不動産事業が増収増益有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,526百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は132百万円(同3.5%増)となりました。」
既存テナントビルの賃貸収入が安定的に寄与し、不動産事業は売上高1,526百万円、営業利益132百万円の増収増益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」、「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,024百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は98百万円(同19.9%増)となりました。/これは主に、不動産事業における有形固定資産の取得による支出が724百万円あったことなどによるものであります。」
既存テナントビルの賃貸収入が寄与し、不動産事業は増収増益となった。また、有形固定資産の取得に724百万円を支出した。 - FY2020-Q1不動産設備投資による固定資産増加有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」、「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は505百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は43百万円(同0.3%減)となりました。」
既存テナントビルの賃貸収入が安定的に寄与し、不動産事業は売上高505百万円、営業利益43百万円となった。また、不動産事業の設備投資等により有形固定資産が220百万円増加した。 - FY2019テナントビル売却による不動産保有資産縮小有価証券報告書
「また、平成31年2月にテナントビル「ジェイグロース大曽根」を売却いたしました。これらの結果に加え、前連結会計年度に計上した不動産売却に伴う収益が減少したことにより、不動産事業における売上高は2,268百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益は249百万円(同32.4%減)となりました。」
「ジェイグロース大曽根」を売却し、不動産事業は売上高2,268百万円、営業利益249百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」、「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、平成30年10月に不動産を保有する株式会社ジェイアセットを連結子会社化いたしました。その結果、不動産事業における売上高は、グループ内の賃貸物件の減少により1,506百万円(前年同期比1.0%減)と微減となりましたが、営業利益は128百万円(同1.1%増)となりました。」
不動産を保有する株式会社ジェイアセットを連結子会社化し、不動産事業の営業利益は128百万円、前年同期比1.1%増となった。売上高は賃貸物件減少により1.0%減少した。 - FY2019-Q2賃貸物件減少により減収減益有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」、「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。また、グループ内での賃貸物件が減少したことなどにより、不動産事業における売上高は998百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は82百万円(同1.8%減)となりました。」
賃貸収入は引き続き安定的に寄与したが、グループ内の賃貸物件減少により不動産事業は前年同期比で減収減益となった。 - FY2019-Q1賃貸収入が安定的に寄与し増収増益有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」、「jG金山」などの賃貸収入が安定的な収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は500百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は43百万円(同6.9%増)となりました。」
「jG金山」などの賃貸収入が引き続き安定的に寄与し、不動産事業は売上高500百万円、営業利益43百万円の増収増益となった。 - FY2018-Q3増収継続・営業利益減少幅縮小有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「jG金山」が収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,520百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は126百万円(同7.8%減)となりました。」
jG金山などの賃貸収入による増収が続く一方、営業利益は前年同期比7.8%減少した。前四半期の営業利益16.4%減から減少幅は縮小している。 - FY2018-Q2賃貸収入増加と営業利益減少有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「jG金山」が収益に寄与いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,014百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は83百万円(同16.4%減)となりました。」
「jG金山」などの賃貸収入が寄与し売上高は増加した一方、不動産事業の営業利益は前年同期比16.4%減少した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「jG金山」が収益に寄与しました。」
既存テナントビルの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設した「jG金山」が収益に寄与したことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「ジェイグロース大曽根」が収益に寄与し、また、平成28年5月に名古屋市中区にテナントビル「jG金山」を新たに開設し、平成29年1月に「東京支店ビル」を売却いたしました。」
「jG金山」の開設と既存賃貸物件の収益寄与を再確認し、東京支店ビルの売却も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「ジェイグロース大曽根」が収益に寄与し、また、平成28年5月に名古屋市中区にテナントビル「jG金山」を新たに開設いたしました。その結果、不動産事業における売上高は1,419百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は137百万円(同15.8%増)となりました。」
既存テナントビルと「ジェイグロース大曽根」「jG金山」の収益寄与、および不動産事業の増収増益を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「テナントビル「ダイヤモンドウェイ」や「G-SEVENS刈谷」などの賃貸収入に加え、前連結会計年度に開設したテナントビル「ジェイグロース大曽根」が収益に寄与し、また、平成28年5月に名古屋市中区にテナントビル「jG金山」を新たに開設いたしました。その結果、不動産事業における売上高は943百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は100百万円(同24.4%増)となりました。」
「jG金山」の開設を再掲し、「ジェイグロース大曽根」の収益寄与と不動産事業の増収増益を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、平成28年5月に名古屋市中区にテナントビル「jG金山」を新たに開設いたしました。」
新たなテナントビルを開設し、不動産事業の賃貸収入基盤を拡大している。