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ヒラキ(3059)・施策削除

上場10周年記念商品・感謝祭による販売促進

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2 – FY20172016: 220162017: 220172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    当該年度の経営方針・業績説明では、上場10周年記念商品・感謝祭を独立した施策として記載していない。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「商品面では、上場10周年記念商品として発売した圧倒的低価格の販売促進商品が、それぞれ10万足を超えるヒット商品となりました。具体的には、『ジョグ軽(780円)』は、春夏・秋冬・Airシリーズ累計で40万足、『PITTサンダル(499円)』は22万足、『ボアモカ(780円)』は14万足を超え、受注をけん引する商品となりました。」

    上場10周年記念商品の販売実績が通期で積み上がり、複数商品が10万足超、最大40万足となった。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「通信販売事業におきましては、関東・関西・東海地方を主に、延べ4ヵ月に亘るテレビCMを放映し、また、WEB戦略の強化、2月から11月に実施した上場10周年記念クーポンプレゼントキャンペーン等の販売促進策並びに訴求力のある販売促進商品が新規顧客の獲得・受注増加に寄与し、売上高は73億14百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    上場10周年記念施策がクーポンプレゼントキャンペーンや訴求力のある販売促進商品へ展開され、テレビCM・WEB施策とともに新規顧客獲得と受注増加に寄与した。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「通信販売事業におきましては、関東・関西を主に、延べ3ヵ月に亘るCM広告、WEB広告の強化および上場10周年記念クローズド懸賞等の販売促進策が新規顧客の増加に寄与し、売上高は46億38百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    上場10周年を活用した販促施策が、CM・WEB広告の延べ3か月実施とクローズド懸賞へ具体化し、新規顧客の増加と通信販売売上高5.7%増に寄与した。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、3月より発売しました上場10周年記念商品『PITT SANDAL(499円)』は、20万足に迫るヒット商品となりました。ディスカウント事業におきましては、上場10周年感謝祭セールや長期外部催事の展開等を積極的に実施したものの、売上高は21億33百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    上場10周年を活用した記念商品、感謝祭セール、長期外部催事を初めて独立した施策として記載している。記念商品は499円で、20万足に迫る販売実績となった。
一緒に動いた変遷

「インターネット販売・Web顧客利便性の強化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット販売・Web顧客利便性の強化3回
  3. 2低価格商品の商品力強化3回
  4. 3テレビCMと無料カタログによる全国顧客獲得3回
  5. 4卸販売事業のOEM特化2回
  6. 5特価商品の強化による店舗差別化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒラキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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