自社インフラを活用した新規事業と収益多様化
FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。
- FY2026前進有価証券報告書
「現在は、店舗販売事業においてオリジナル商品を主体とする小商圏都市型店舗の開発を進めております。当連結会計年度は5か店出店し、当連結会計年度末現在、京阪神エリアにおいて18か店を展開しております。」
靴関連事業から派生する多店舗展開について、当年度の5店舗出店により京阪神18店舗体制まで拡大した。 - 2026-05-15前進業績予想の修正
「店舗販売事業において、5店舗の新規出店を行った靴専門店が堅調に推移し、概ね計画通りに進捗いたしました。」
靴専門店の5店舗出店と堅調な推移により、多店舗展開による事業拡大が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在は、店舗販売事業においてオリジナル商品を主体とする小商圏都市型店舗の開発を進めております。当連結会計年度は1か店出店し、当連結会計年度末現在、京阪神エリアにおいて15か店を展開しております。」
靴関連事業から派生する多店舗展開について、オリジナル商品主体の小商圏都市型店舗を1店舗出店し、京阪神で15店舗体制へ進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在は、店舗販売事業においてオリジナル商品を主体とする小商圏都市型店舗の開発を進めております。当連結会計年度は3か店出店し、当連結会計年度末現在、京阪神エリアにおいて14か店を展開しております。」
オリジナル商品主体の小商圏都市型店舗を当年度に3店舗出店し、京阪神エリアで14店舗の展開となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「部門別では、靴部門は総合店に加え靴専門店2か店の新店オープンも寄与し、オリジナル商品を主体に前年同期を上回りました。」
靴専門店2店舗の新店オープンが靴部門の増収に寄与し、多店舗展開による靴事業の拡大が進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「靴の売上高は、7月にオープンした「リノアス八尾店」等靴専門店の堅調な売上伸長により、オリジナル商品・国内商品ともに前年同期を上回りました。」
靴専門店の新規出店を継続し、7月開業の「リノアス八尾店」等の売上伸長が靴事業の増収に寄与した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は2か店出店(閉店1か店)し、当連結会計年度末現在、京阪神エリアにおいて11か店を展開しております。次なるステージとして、多店舗展開におけるビジネスモデルの確立を図ってまいります。」
靴専門店の多店舗展開は2店舗出店・1店舗閉店後の11店舗体制となり、次の課題として多店舗モデルの確立を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、靴専門店は大阪市内に1店舗オープンし、計11店舗といたしました。」
靴専門店を追加出店し、京阪神地区を中心とする多店舗展開を計11店舗まで進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度はコロナ禍の厳しい環境下ではありましたが5か店を出店(閉店1か店)、当連結会計年度末現在において京阪神地区にて10か店を展開しております。次なるステージとして、多店舗展開におけるビジネスモデルの確立を図ってまいります。」
靴専門店を通期で5店舗出店、1店舗閉店し、期末時点で京阪神地区10店舗の展開となった。多店舗展開モデルの確立を次の段階としている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、オリジナル商品をメインとする靴専門店を新たに3か店出店、1か店閉店し、全店を挙げてオリジナル商品の販売拡大に取り組みました。」
靴専門店の多店舗展開を進め、3店舗の新規出店と1店舗の閉店を行った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、「気軽にいつでも安く」をコンセプトにオリジナル商品をメインとする靴専門店を新たに2か店出店、1か店閉店し、売上拡大と収益の強化に取り組んでまいりました。」
靴専門店を2店舗新規出店し、1店舗を閉店する店舗構成の変更を行い、多店舗展開による売上・収益強化を進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、「気軽にいつでも安く」をコンセプトに自社オリジナル商品をメインとした靴専門店を2020年4月「イズミヤ昆陽店」をはじめとして4ケ店新規出店し、合計6ケ店にまで拡大しました。」
靴専門店を4店舗新規出店し、合計6店舗へ拡大することで多店舗展開を進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、「気軽にいつでも安く」をコンセプトに自社オリジナル商品をメインとした靴専門店を、2020年2月の「イズミヤ淡路店」をはじめとして4店舗の新規出店を行い、概ね計画通りの滑り出しで推移しました。」
靴専門店を4店舗新規出店し、靴関連事業を基盤とする多店舗展開を進めた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、「気軽にいつでも安く」をコンセプトに自社開発商品をメインとした靴専門店を2020年2月「イズミヤ淡路店」出店に続き2店舗の新規出店を行いました。」
イズミヤ淡路店に続く2店舗の新規出店により、単店から多店舗展開へ向けたビジネスモデル構築を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「そして、2020年2月に2号店(イズミヤ淡路店)を出店、次なるステージとして多店舗展開におけるビジネスモデルの構築を図ってまいります。」
靴専門店の2号店を2020年2月に出店し、単店展開から多店舗展開のビジネスモデル構築へ進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も靴関連事業から派生する新たなビジネスを生み出し続け、収益の多様化と収益力の向上を図り、当社グループの存在意義を高めてまいります。」
靴関連事業から派生する新たなビジネスによる収益多様化の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も靴関連事業から派生する新たなビジネスを生み出し続け、収益の多様化と収益力の向上を図り、当社グループの存在意義を高めてまいります。」
靴関連事業からの派生ビジネスによる収益多様化の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在、自社のインフラを活用した事業も視野に入れた体制作りを進めております。」
自社インフラを活用した派生事業による収益多様化に向けた体制作りを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も靴関連事業から派生する新たなビジネスを生み出し続け、収益の多様化と収益力の向上を図り、当社グループの存在意義を高めてまいります。」
靴関連事業から派生する新事業を通じた収益源の多様化を掲げている。