ペッパーフードサービス(3053)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部銘柄への指定
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
ペッパーフードサービスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場 (当第3四半期会計期間末) 東京証券取引所 スタンダード市場 (当第3四半期報告書提出日現在)」
東京証券取引所の市場区分が、第3四半期会計期間末のプライム市場から、提出日現在のスタンダード市場へ変更された。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場 (提出日現在)」
従来の東京証券取引所市場第一部から、提出日現在のプライム市場上場という市場区分へ移行した。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部から市場第一部へ市場変更」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部への市場変更を沿革上の完了実績として記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、平成29年8月15日には、当社株式が、東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されました。」
平成29年8月15日付で、東京証券取引所市場第二部から市場第一部銘柄に指定された。