Komori
ジンズホールディングス(3046)・施策前進

JINSオリジナルアプリの展開

FY2018-Q2に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2024-Q32018: 320182019: 020192020: 220202021: 020212022: 320222023: 420232024: 32024
同じテーマの他社
アプリ会員向けサービス施策の充実28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2024年5月末現在で約1,476万人となりました。」

    JINSアプリ会員数が前四半期末の約1,434万人から、2024年5月末時点で約1,476万人へ増加した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2024年2月末現在で約1,434万人となりました。」

    JINSアプリ会員数は前期末の約1,372万人から、2024年2月末時点で約1,434万人へ増加した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2023年11月末現在で約1,419万人となりました。」

    JINSアプリ会員数は2023年8月末の約1,372万人から、2023年11月末には約1,419万人へ増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、JINSアプリの会員数が2023年8月末現在で約1,372万人となりました。」

    JINSアプリ会員数は2023年5月末の約1,310万人から、2023年8月末には約1,372万人へ増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、JINSアプリの会員数が2023年5月末現在で約1,310万人となりました。」

    JINSアプリ会員数は前四半期末の約1,240万人から、2023年5月末時点で約1,310万人へ増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、JINSアプリの会員数が2023年2月末現在で約1,240万人となり、引き続きEC販売は堅調に推移しました。」

    JINSアプリ会員数は前四半期の約1,171万人から2023年2月末に約1,240万人へ増加し、EC販売も堅調に推移した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2022年11月末現在で約1,171万人となり、引き続きEC販売も堅調に推移しました。」

    JINSアプリ会員数は前期末の約1,071万人から、2022年11月末時点で約1,171万人へ増加した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が前期末比201万人増加し、2022年5月末現在で約1,071万人となりました。」

    JINSアプリ会員数は前期末比201万人増加し、2022年5月末に約1,071万人へ到達した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2022年2月末現在で約1,014万人となり、引き続きEC販売は順調に伸長し」

    JINSアプリ会員数は2021年11月末の約948万人から、2022年2月末には約1,014万人へ増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、JINSアプリの会員数が2021年11月末現在で約948万人となり、引き続きEC販売も順調に伸長しました。」

    JINSアプリの会員数が2021年11月末時点で約948万人となり、EC販売も順調に伸長した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「またブルーライトカットレンズの追加料金無料キャンペーンなどによりオンラインショップでの売上が大きく伸長しました。」

    デジタル購買体験に関する施策について、オンラインショップの売上が大きく伸長する具体的な結果が示された。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「よりお客様に利便性の高い購買体験を提供できるECサイト、携帯アプリの刷新を進め」

    従来のアプリ展開から、ECサイト・携帯アプリを刷新して購買体験の利便性を高める施策へ進展した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年11月にリリースした「JINSオリジナルアプリ」がお客様より好評を頂き、平成30年8月には累計ダウンロード数が180万件を突破しました。」

    アプリの累計ダウンロード数は第3四半期の120万件から180万件へ増加した。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月にリリースした「JINSオリジナルアプリ」がお客様より好評を頂き、平成30年5月には累計ダウンロード数が120万件を突破しました。」

    アプリの累計ダウンロード数が120万件に到達し、平成30年1月の50万件から具体的に拡大した。
  15. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年11月にリリースした「JINSオリジナルアプリ」がお客様より好評を頂き、平成30年1月には累計ダウンロード数が50万件を突破しました。」

    JINSオリジナルアプリを平成29年11月にリリースし、平成30年1月に累計ダウンロード数50万件を突破したと記載している。
一緒に動いた変遷

「郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大13回
  3. 2グローバルでの成長12回
  4. 3国内・中国・米国における店舗網の拡大11回
  5. 4商品戦略・店舗オペレーション・MD展開の再構築9回
  6. 540代以降を含む全世代向け商品ラインアップの拡充8回
  7. 6JINSオリジナルアプリを用いたパーソナルデータベースの強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジンズホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
JINSオリジナルアプリの展開|ジンズホールディングス(3046)の変遷 | Komori