ジンズホールディングス(3046)・施策前進
JINSオリジナルアプリを用いたパーソナルデータベースの強化
FY2018に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
JINSオリジナルアプリを用いたパーソナルデータベースの強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、JINSアプリの会員数が2024年5月末現在で約1,476万人となりました。」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が、2024年5月末時点で約1,476万人へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、JINSアプリの会員数が2024年2月末現在で約1,434万人となりました。」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が、2023年8月末の約1,372万人から約1,434万人へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、JINSアプリの会員数が2023年11月末現在で約1,419万人となりました。」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が、2023年8月末の約1,372万人から約1,419万人へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、JINSアプリの会員数が2023年2月末現在で約1,240万人となり、引き続きEC販売は堅調に推移しました。」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が約1,240万人へ増加し、前回の約1,171万人から拡大した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、JINSアプリの会員数が2022年11月末現在で約1,171万人となり」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が、2022年11月末時点で約1,171万人へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「JINSアプリの会員数が前期末比201万人増加し、2022年5月末現在で約1,071万人となりました。」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が約1,071万人となり、前回の約1,014万人から増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、JINSアプリの会員数が2022年2月末現在で約1,014万人となり」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が2022年2月末時点で約1,014万人となり、前回記載の約948万人から増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「JINSアプリの会員数が2021年11月末現在で約948万人となり」
顧客データ基盤につながるJINSアプリ会員数が2021年11月末時点で約948万人となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「年間500万人を超える顧客基盤を持つ当社グループでしかできない変革に挑戦してまいります。」
JINSオリジナルアプリを通じて視力数値・購買情報を蓄積し、年間500万人超の顧客基盤を活用したパーソナルデータベース強化を新たな変革施策として示した。