Komori
ジンズホールディングス(3046)・方針前進直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「後退」

連結配当性向30%を目処とする安定配当

FY2016に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

20記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q22016: 12017: 120172018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月10日 取締役会 普通株式 1,111百万円 47.00円 2026年2月28日 2026年5月11日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2026年8月期中間配当として1株当たり47円、総額1,111百万円を決議した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、中長期的な株主価値の増大を最重点課題として認識し、将来の事業展開に備えた適切な内部留保の充実と、株主の皆様への継続的かつ安定的な配当を実現していくことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に上期実績及び下期実績に応じてそれぞれ中間配当及び期末配当を実施しております。」

    年2回配当と連結配当性向30%を目処とする方針が継続し、2025年8月期は中間50円、期末59円、年間109円の配当を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月11日 取締役会 普通株式 1,181百万円 50.00円 2025年2月28日 2025年5月9日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2025年8月期中間配当として1株当たり50円、総額1,181百万円を決議した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年4月12日 取締役会 普通株式 472百万円 20.00円 2024年2月29日 2024年5月10日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2024年8月期中間配当として1株当たり20円、総額472百万円を支払ったことを再確認している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年4月12日 取締役会 普通株式 472百万円 20.00円 2024年2月29日 2024年5月10日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2024年8月期中間配当として1株当たり20円、総額472百万円を決議した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年11月29日 定時株主総会 普通株式 583 25.00 2023年8月31日 2023年11月30日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、2023年8月期の期末配当として1株当たり25円、総額583百万円を支払った。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年4月14日 取締役会 普通株式 303百万円 13.00円 2023年2月28日 2023年5月12日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2023年8月期中間配当として1株当たり13円、総額303百万円を決議した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月8日 取締役会 普通株式 396百万円 17.00円 2022年2月28日 2022年5月13日 利益剰余金」

    年2回配当方針について、2022年8月期の中間配当として1株当たり17円、総額396百万円を決議した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 466百万円 20.00円 2021年8月31日 2021年11月26日 利益剰余金」

    利益還元方針の変更は示されず、2021年8月期の期末配当として1株当たり20円を支払った。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第34期(2020年9月1日から2021年8月31日まで)中間配当について、2021年4月9日開催の取締役会において、2021年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当方針について、2021年8月期の中間配当として1株25円、総額583百万円を実施する取締役会決議まで進んだ。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、これまで年1回の期末配当を基本方針としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、2021年8月期より中間配当を実施することといたしました。」

    連結配当性向30%を目処とする基本方針は維持しつつ、年1回の期末配当から年2回の配当へ還元方法を変更し、2021年8月期から中間配当を開始する方針を示した。当事業年度の配当額は1株25円となった。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,198百万円 50.00円 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、当四半期では1株当たり50円、総額1,198百万円の配当を実施した。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,150百万円 48.00円 2018年8月31日 2018年11月30日 利益剰余金」

    連結配当性向30%を目処とする安定配当方針のもと、1株当たり48円、総額1,150百万円の配当を実施した。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主価値の増大を最重点課題と認識し、将来の事業展開に備えた適切な内部留保の充実と、株主の皆様への継続的かつ安定的な配当を実現していくことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に配当を実施しております。」

    連結配当性向30%を目処とする基本方針は維持され、当事業年度の1株当たり配当額は36円から48円となった。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月27日 定時株主総会 普通株式 863百万円 36.00円 平成29年8月31日 平成29年11月28日 利益剰余金」

    連結配当性向30%を目処とする安定配当方針のもと、1株当たり36円、総額863百万円の配当を実施した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主価値の増大を最重点課題と認識し、将来の事業展開に備えた適切な内部留保の充実と、株主の皆様への継続的かつ安定的な配当を実現していくことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に配当を実施しております。」

    連結配当性向30%を目処とする安定配当方針を再確認し、当事業年度の配当は1株当たり36円とした。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な株主価値の増大を最重点課題と認識し、将来の事業展開に備えた適切な内部留保の充実と、株主の皆様への継続的かつ安定的な配当を実現していくことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に配当を実施しております。」

    株主価値、内部留保、安定配当を組み合わせ、連結配当性向30%を目処とする利益還元方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外アイウエア事業の増収と営業赤字継続7回
  3. 2郊外ロードサイド型店舗の開発・拡大6回
  4. 3台湾への新規出店開始6回
  5. 4グローバルでの成長5回
  6. 5国内・中国・米国における店舗網の拡大5回
  7. 640代以降を含む全世代向け商品ラインアップの拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジンズホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「後退」でした。
連結配当性向30%を目処とする安定配当|ジンズホールディングス(3046)の変遷 | Komori