雑貨事業の減収・営業赤字
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020悪化有価証券報告書
「雑貨事業の業績は、売上高2,078百万円(前年同期比21.4%減)、営業損失316百万円(前年同期は営業損失144百万円)となりました。」
雑貨事業は減収率が前年同期比21.4%減へ拡大し、営業損失も144百万円から316百万円へ拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「雑貨事業の業績は、売上高1,488百万円(前年同期比24.5%減)、営業損失197百万円(前年同期は営業損失75百万円)となりました。」
雑貨事業は減収率が前年同期比24.5%減へ拡大し、営業損失も75百万円から197百万円へ拡大した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高549百万円(前年同期比0.8%増)、営業損失46百万円(前年同期は営業損失66百万円)となりました。」
雑貨事業は前年同期比0.8%増収に転じ、営業損失も66百万円から46百万円へ縮小したため、減収・赤字状態がさらに低減した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高1,970百万円(前年同期比0.7%増)、営業損失75百万円(前年同期は営業損失174百万円)となりました。」
雑貨事業は前年同期比0.7%増収に転じ、営業損失も前年同期の174百万円から75百万円へ縮小したため、減収・赤字の悪化状態がさらに低減した。ただし営業赤字は継続している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高1,258百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失90百万円(前年同期は営業損失133百万円)となりました。」
雑貨事業は減収が続くものの、減収率は前年同期の16.1%減から2.7%減へ縮小し、営業損失も133百万円から90百万円へ縮小した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高545百万円(前年同期比3.2%減)、営業損失66百万円(前年同期は営業損失95百万円)となりました。」
雑貨事業は減収が続くものの、減収率は前年同期の15.8%減から3.2%減へ縮小し、営業損失も95百万円から66百万円へ縮小した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「雑貨事業の業績は、売上高2,589百万円(前年同期比14.8%減)、営業損失235百万円(前年同期は営業利益30百万円)となりました。」
雑貨事業は減収が続き、通期営業損益は前年の営業利益30百万円から営業損失235百万円へ転じた。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高1,957百万円(前年同期比16.4%減)、営業損失174百万円(前年同期は営業利益79百万円)となりました。」
雑貨事業は16.4%減収となり、営業損失は第2四半期累計期間の133百万円から174百万円へ拡大した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高1,293百万円(前年同期比16.1%減)、営業損失133百万円(前年同期は営業利益47百万円)となりました。」
雑貨事業は前年同期比16.1%減収となり、営業損失は第1四半期の95百万円から133百万円へ拡大し、前年同期の営業利益47百万円から赤字が継続した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、雑貨事業の業績は、売上高563百万円(前年同期比15.8%減)、営業損失95百万円(前年同期は、営業利益2百万円)となりました。」
雑貨事業は前年同期比15.8%減収となり、前年同期の営業利益2百万円から営業損失95百万円へ転じた。