ビューティカダンホールディングス(3041)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式の減少5,900株は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少であります。」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に5,900株を処分し、制度運用を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式の減少37,500株は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少であります。」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に37,500株を処分し、制度運用が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、7,900株減少しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式7,900株を処分し、報酬制度の運用が実績として現れている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月22日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により、7,900株減少しております。」
譲渡制限付株式報酬制度について、2023年11月22日に自己株式7,900株を処分する具体的な運用段階へ進んだ。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2023年9月27日開催の当社第27期定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)が当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度(以下、「本制度」という。)を導入すること並びに本制度に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を年額90百万円以内として設定すること、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対して各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数は180,000株を上限とすること及び譲渡制限付株式の譲渡制限期間を譲渡制限付株式の交付日から当社及び当社取締役会が定める当社子会社の取締役のいずれの地位からも退任する日までの間とすること等につき、ご承認をいただいております。」
2023年9月27日の定時株主総会で、社外取締役を除く取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入が承認された。報酬債権は年額90百万円以内、割当株式は各事業年度180,000株以内、譲渡制限期間は取締役等の地位から退任する日までとされている。