神戸物産(3038)・施策前進
人財の確保と人財育成
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成974社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1015社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1057件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「離職率 9.2% 9.7% 12.0% 新規採用した労働者に占める女性労働者の割合 29.1% 32.8% 50.0%」
人的資本について2024年度実績と2029年度目標を開示し、離職率、女性採用比率、育児休業取得率、有給休暇取得率等の指標を設定した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、性別や国籍にとらわれず、その能力や成果に応じた人員登用を行い、従業員一人ひとりのワークライフバランスを重視し、エンゲージメントの向上に努めてまいります。」
従来の人財確保・育成方針に加え、性別・国籍を問わない登用、ワークライフバランス、エンゲージメントを含む人的資本の取り組みへ範囲が広がった。女性管理職比率11.9%、有給休暇取得率84.7%等の実績も開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「人財採用において積極的な情報開示により、当社に共感していただける人財の確保に努めます。また、従業員の満足度向上により企業の生産性を高め、企業と従業員が共に成長できる体制を整備します。」
採用時の情報開示、従業員満足度向上、生産性向上、人財育成体制の整備を進める方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「人財採用において積極的な情報開示により、当社に共感していただける人財の確保に努め、従業員の満足度向上により企業の生産性を高め、企業と従業員が共に成長できる体制を整備します。」
人手不足への対応として、採用時の情報開示、従業員満足度向上、生産性向上、人財育成体制の整備を掲げている。