神戸クック事業の業態別店舗展開
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」は当中間期における出退店がなく、総店舗数は前連結会計年度末と同じ19店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数が24店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして店内手作り・価格等にこだわった惣菜店である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店10店舗、退店2店舗、純増8店舗の結果、総店舗数が157店舗となりました。」
外食・中食事業では、ワールドビュッフェ19店舗、プレミアムカルビ24店舗、馳走菜157店舗となり、特にプレミアムカルビと馳走菜の店舗網が拡大している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数が16店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数が22店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして店内手作り・価格等にこだわった惣菜店である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店20店舗、退店4店舗、純増16店舗の結果、総店舗数は130店舗となりました。」
外食・中食事業では、ワールドビュッフェ16店舗、プレミアムカルビ22店舗、馳走菜130店舗となり、各業態の店舗展開が進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は15店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は21店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして店内手作り・価格にこだわった惣菜店の「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店7店舗、退店0店舗、純増7店舗の結果、総店舗数は全国で121店舗となりました。」
ワールドビュッフェは15店舗、プレミアムカルビは21店舗を維持し、馳走菜は前四半期の117店舗から121店舗へ拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数が15店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数が21店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして店内手作り・価格等にこだわった惣菜店の「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は117店舗となりました。」
外食・中食事業では、ワールドビュッフェが15店舗、プレミアムカルビが21店舗、馳走菜が117店舗となり、各業態の店舗展開が進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数が14店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店4店舗、退店0店舗、純増4店舗の結果、総店舗数が20店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして店内手作り・価格等にこだわった惣菜店である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店29店舗、退店2店舗、純増27店舗の結果、総店舗数は114店舗となりました。」
ワールドビュッフェは14店舗、プレミアムカルビは20店舗、馳走菜は114店舗となり、特にプレミアムカルビと馳走菜の店舗網が拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数が14店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は19店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして店内手作り・価格にこだわった惣菜店である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店17店舗、退店2店舗、純増15店舗の結果、総店舗数は全国で102店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前四半期の13店舗から14店舗、馳走菜は98店舗から102店舗へ増加した。プレミアムカルビは19店舗を維持している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における外食・中食事業において、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数が13店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は19店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして店内手作り・価格にこだわった惣菜店の「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店13店舗、退店2店舗、純増11店舗の結果、総店舗数は全国で98店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前四半期の12店舗から13店舗、プレミアムカルビは17店舗から19店舗、馳走菜は92店舗から98店舗へ増加し、業態別の店舗展開が進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数が12店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数が17店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして店内手作り・価格等にこだわった惣菜店の「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店5店舗、退店0店舗、純増5店舗の結果、総店舗数は92店舗となりました。」
ワールドビュッフェは9店舗から12店舗、プレミアムカルビは15店舗から17店舗、馳走菜は73店舗から92店舗へ増加し、業態別の店舗構成の変化と拡大が続いている。ワールドビュッフェでは1店舗のリニューアルオープン後、来店回復も記載されている。 - FY2022-Q3ワールドビュッフェの閉店継続と来店回復、他業態の拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の外食・中食事業につきましては、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店7店舗、純減6店舗の結果、総店舗数は9店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店5店舗、退店0店舗、純増5店舗の結果、総店舗数は15店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店24店舗、退店0店舗、純増24店舗の結果、総店舗数は全国で73店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前四半期と同じ9店舗で、7店舗退店・1店舗再開となった。一方、プレミアムカルビは13店舗から15店舗、馳走菜は65店舗から73店舗へ拡大し、業態構成の変化が続いている。 - FY2022-Q2ワールドビュッフェ縮小・プレミアムカルビと馳走菜拡大継続有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店7店舗、純減6店舗の結果、総店舗数が9店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉専門店の「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は13店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店16店舗、退店0店舗、純増16店舗の結果、総店舗数は全国で65店舗となりました。」
業態別の構成変化が続き、ワールドビュッフェは前四半期の15店舗から9店舗へ減少する一方、プレミアムカルビは13店舗、馳走菜は57店舗から65店舗へ拡大した。 - FY2022-Q1ワールドビュッフェ縮小・プレミアムカルビと馳走菜拡大有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店0店舗、退店7店舗、純減7店舗の結果、総店舗数が8店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数は12店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店8店舗、退店0店舗、純増8店舗の結果、総店舗数は全国で57店舗となりました。」
業態別の構成変化が続き、ワールドビュッフェは前四半期の15店舗から8店舗へ減少する一方、プレミアムカルビは12店舗、馳走菜は49店舗から57店舗へ拡大した。 - FY2021ワールドビュッフェ縮小・プレミアムカルビと馳走菜拡大有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店3店舗、純減2店舗の結果、総店舗数が15店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングである「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店7店舗、退店0店舗、純増7店舗の結果、総店舗数が10店舗となりました。また、中食事業において、日常の食卓代行をコンセプトとして安全・安心・出来立て・価格等にこだわった惣菜店である「馳走菜」の出店状況は、出店24店舗、退店0店舗、純増24店舗の結果、総店舗数は49店舗となりました。」
ワールドビュッフェは15店舗で推移する一方、プレミアムカルビは8店舗から10店舗、馳走菜は42店舗から49店舗へ増加し、業態構成の変化が続いている。 - FY2021-Q3ワールドビュッフェ縮小・プレミアムカルビと馳走菜拡大継続有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店3店舗、純減2店舗の結果、総店舗数は15店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉専門店の「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店5店舗、退店0店舗、純増5店舗の結果、総店舗数は8店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店17店舗、退店0店舗、純増17店舗の結果、総店舗数は全国で42店舗となりました。」
業態別の店舗構成の変化が続き、ワールドビュッフェは前四半期の17店舗から15店舗へ減少する一方、プレミアムカルビは8店舗、馳走菜は37店舗から42店舗へ増加した。 - FY2021-Q2ワールドビュッフェ縮小とプレミアムカルビ・馳走菜拡大有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店0店舗、退店3店舗、純減3店舗の結果、総店舗数が14店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉専門店の「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は6店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店12店舗、退店0店舗、純増12店舗の結果、総店舗数は全国で37店舗となりました。」
業態別の店舗構成が変化し、ワールドビュッフェは前四半期の16店舗から14店舗へ減少した一方、プレミアムカルビは6店舗、馳走菜は29店舗から37店舗へ拡大した。 - FY2021-Q1ワールドビュッフェ減少・馳走菜拡大と焼肉業態追加有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店0店舗、退店1店舗、純減1店舗の結果、総店舗数が16店舗となりました。厳選したお肉の数々を心ゆくまで楽しめる焼肉専門店の「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は4店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店4店舗、退店0店舗、純増4店舗の結果、総店舗数は全国で29店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前年度末の17店舗から16店舗へ減少した一方、プレミアムカルビは4店舗、馳走菜は25店舗から29店舗へ増加した。 - FY2020ワールドビュッフェ減少・馳走菜拡大が年間でも継続有価証券報告書
「「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店3店舗、退店8店舗、純減5店舗の結果、総店舗数が17店舗となりました。また、日常の食卓代行をコンセプトとして安全・安心・価格等にこだわった中食業態である「馳走菜」の出店状況は、出店15店舗、退店0店舗、純増15店舗の結果、総店舗数は25店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前年度末の22店舗から17店舗へ減少する一方、馳走菜は年間15店舗の純増により25店舗へ拡大した。 - FY2020-Q3ワールドビュッフェ減少・馳走菜拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」が、出店3店舗、退店5店舗、純減2店舗の結果、総店舗数は全国で20店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態は、「馳走菜(ちそうな)」が、出店11店舗、退店0店舗、純増11店舗の結果、総店舗数は全国で21店舗となりました。」
ワールドビュッフェは前四半期の22店舗から20店舗へ減少する一方、馳走菜は18店舗から21店舗へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」が、出店2店舗、退店1店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は全国で23店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態である「馳走菜(ちそうな)」が、出店8店舗、退店0店舗、純増8店舗の結果、総店舗数は全国で18店舗となりました。」
ワールドビュッフェは22店舗から23店舗へ、馳走菜は14店舗から18店舗へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、外食事業において日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」で、出店2店舗、退店1店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は全国で23店舗となりました。加えて、中食事業において日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった「馳走菜」で、出店4店舗、退店0店舗、純増4店舗の結果、総店舗数は全国で14店舗となりました。」
神戸クック・ワールドビュッフェは前年度末の22店舗から23店舗へ増加し、馳走菜は年間記載の10店舗から14店舗へ拡大している。 - FY2019中食業態の年末店舗数を10店舗と記載有価証券報告書
「「馳走菜」は業務スーパーに併設した多店舗展開を行っており、業務スーパーの集客力強化にもつながっております。」
神戸クック・ワールドビュッフェは22店舗で、馳走菜は年間7店舗出店し総店舗数10店舗となった。馳走菜の併設展開と業務スーパーへの集客効果が明記されている。 - FY2019-Q3中食業態の店舗数が減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」が、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は全国で22店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態は、「馳走菜(ちそうな)」が出店3店舗、退店0店舗、「Green's K」が出店0店舗、退店2店舗の結果、総店舗数が全国で12店舗となりました。」
神戸クック・ワールドビュッフェは前四半期と同じ22店舗。一方、中食業態は馳走菜の3店舗出店とGreen's Kの2店舗退店により、総店舗数が前四半期の13店舗から12店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」が、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は全国で22店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった中食業態は、「馳走菜(ちそうな)」が出店3店舗、退店0店舗、「Green's K」が出退店0店舗の結果、総店舗数が全国で13店舗となりました。」
神戸クック・ワールドビュッフェは前四半期の21店舗から22店舗へ増加した。中食業態は馳走菜の3店舗出店により、馳走菜とGreen's Kの合計店舗数が11店舗から13店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」で、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数は全国で21店舗となりました。また、中食事業において日常の食卓の代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった「馳走菜」で出店1店舗、「Green's K」で退店1店舗、純増0店舗の結果、総店舗数は全国で11店舗となりました。」
神戸クック・ワールドビュッフェは前四半期の19店舗から21店舗へ増加した。中食事業は「馳走菜」の出店と「Green's K」の退店があり、総店舗数は11店舗となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「中食事業では、日常の食卓代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった「馳走菜」において、2店舗の出店を行い、「Green's K」の退店1店舗と合わせて全国で10店舗となりました。」
中食事業で「馳走菜」を2店舗出店し、Green's Kの1店舗退店と合わせた店舗数は前四半期の9店舗から10店舗となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」では、出店3店舗、退店0店舗、純増3店舗の結果、総店舗数は全国で19店舗となり、「ビュッフェ」と「セルフクック」を融合させた「Green's K 鉄板ビュッフェ」は、出退店がなかったため総店舗数は全国で2店舗であります。中食事業では、日常の食卓代行をコンセプトとして安全・安心・価格にこだわった新業態「馳走菜」の第一号店がオープンし、「Green's K」の退店1店舗と合わせて全国で9店舗となりました。」
神戸クック・ワールドビュッフェは前四半期の16店舗から19店舗へ増加した。また、中食の新業態「馳走菜」第一号店が開業し、Green's Kは9店舗、Green's K 鉄板ビュッフェは2店舗となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の神戸クック事業における出店状況は、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」は、出店2店舗、退店0店舗、純増2店舗の結果、総店舗数は全国で18店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとし中食と食品物販の融合店である「Green's K」は、出退店がなかったため総店舗数は全国で9店舗、「ビュッフェ」と「セルフクック」を融合させた「Green's K 鉄板ビュッフェ」も、出退店がなかったため総店舗数は全国で2店舗であります。」
神戸クック・ワールドビュッフェの総店舗数が前四半期の16店舗から18店舗へ増加した。Green's Kは10店舗から9店舗へ減少し、Green's K 鉄板ビュッフェは2店舗である。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「神戸クック事業につきましては、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クックワールドビュッフェ」の総店舗数は全国で16店舗、日常の食卓の代行をコンセプトとし中食と食品物販の融合店である「Green's K」の総店舗数は全国で10店舗、「ビュッフェ」と「セルフクック」を融合させた「Green's K 鉄板ビュッフェ」の総店舗数は全国で2店舗となりました。」
神戸クックワールドビュッフェの総店舗数が前四半期の15店舗から16店舗へ増加した。Green's Kは10店舗、Green's K 鉄板ビュッフェは2店舗である。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「神戸クック事業につきましては、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クックワールドビュッフェ」の総店舗数は全国で15店舗、日常の食卓の代行をコンセプトとし中食と食品物販の融合店である「Green's K」の総店舗数は全国で10店舗、「ビュッフェ」と「セルフクック」を融合させた「Green's K 鉄板ビュッフェ」の総店舗数は全国で2店舗となりました。」
神戸クック事業について、ワールドビュッフェ15店舗、Green's K 10店舗、Green's K 鉄板ビュッフェ2店舗の業態別店舗網が示されている。