神戸物産(3038)・事実再掲
普通株式1株を2株とする株式分割
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割928社が書いているテーマ・逆風0社・追い風917社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。」
2020年11月1日付の1対2の株式分割が、発行済株式数や1株当たり利益の算定に関する注記で再掲されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2018年11月、2019年11月に続き、2020年11月にも1株を2株とする株式分割を実施した。投資単位の引下げによる流動性向上と投資家層拡大が目的として示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、第34期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」
2019年11月1日付の1対2の株式分割が、1株当たり利益の算定に関する注記で再掲されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。」
2019年11月1日付の1対2の株式分割が、1株当たり利益等の算定に関する注記で再掲されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2019年11月1日付の1対2の株式分割が、発行済株式数等の開示で再確認されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2018年11月に続き、2019年11月にも1株を2株とする株式分割を実施した。投資単位の引下げによる流動性向上と投資家層拡大が目的として示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、第33期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。」
2018年11月1日付の1対2の株式分割が、1株当たり利益の算定に関する注記で再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、第33期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し」
2018年11月1日付の1対2の株式分割が、1株当たり利益や配当額の表示に関する注記で再掲されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「2018年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いました。」
2018年11月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を実施したことが初めて記載されている。