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クオールホールディングス(3034)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

売上・利益の拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高290,772百万円(前年同期比10.2%増加)、営業利益14,811百万円(前年同期比10.0%増加)、経常利益14,879百万円(前年同期比7.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,408百万円(前年同期比43.5%増加)となりました。また、EBITDAについては、24,624百万円(前年同期比12.8%増加)となりました。」

    売上高および各段階利益が過去最高となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益・EBITDAが前年同期比で増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ連結業績は、売上高142,230百万円(前年同期比14.0%増加)、営業利益7,182百万円(前年同期比17.8%増加)、経常利益7,257百万円(前年同期比16.7%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,547百万円(前年同期比192.7%増加)となりました。また、EBITDAについては、11,916百万円(前年同期比19.9%増加)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益、EBITDAが前年同期比で増加した。
  3. FY2025-H1連結子会社化による増収増益と親会社利益減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ連結業績は、第一三共エスファ株式会社の連結子会社化(株式保有割合51%)により、売上高124,771百万円(前年同期比40.9%増加)、営業利益6,096百万円(前年同期比71.3%増加)、経常利益6,220百万円(前年同期比69.2%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,211百万円(前年同期比35.8%減少)となりました。」

    第一三共エスファ株式会社の連結子会社化を背景に、売上高・営業利益・経常利益は大幅に増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高180,052百万円(前年同期比5.9%増加)、営業利益8,324百万円(前年同期比12.3%減少)、経常利益9,256百万円(前年同期比8.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,880百万円(前年同期比13.7%減少)となりました。また、EBITDAについては、13,566百万円(前年同期比5.7%減少)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBITDAはいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高134,528百万円(前年同期比6.7%増加)、営業利益5,729百万円(前年同期比16.2%減少)、経常利益6,523百万円(前年同期比8.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,774百万円(前年同期比9.2%減少)となりました。また、EBITDAについては、9,604百万円(前年同期比7.9%減少)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAが前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2増収・営業利益等減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高88,540百万円(前年同期比7.4%増加)、営業利益3,559百万円(前年同期比11.5%減少)、経常利益3,675百万円(前年同期比11.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,888百万円(前年同期比20.2%減少)となりました。また、EBITDAについては、6,110百万円(前年同期比4.3%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAはいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高43,403百万円(前年同期比7.0%増加)、営業利益1,873百万円(前年同期比13.0%増加)、経常利益1,940百万円(前年同期比10.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,010百万円(前年同期比0.9%増加)となりました。また、EBITDAについては、3,138百万円(前年同期比10.8%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023-Q3増収・営業利益減少、経常利益・純利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高126,101百万円(前年同期比1.2%増加)、営業利益6,841百万円(前年同期比1.2%減少)、経常利益7,094百万円(前年同期比0.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,158百万円(前年同期比0.1%増加)となりました。また、EBITDAについては、10,425百万円(前年同期比0.2%減少)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益とEBITDAは減少し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、前述の新型コロナウイルス感染症第7波が当初計画の進捗に影響を与えたため、売上高82,459百万円(前年同期比0.8%増加)、営業利益4,022百万円(前年同期比3.7%減少)、経常利益4,174百万円(前年同期比2.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,366百万円(前年同期比3.6%減少)となりました。また、EBITDAについては、6,382百万円(前年同期比1.7%減少)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAはいずれも前年同期比で減少した。新型コロナウイルス感染症第7波が当初計画の進捗に影響したと記載している。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高40,550百万円(前年同期比0.5%増加)、営業利益1,658百万円(前年同期比9.3%減少)、経常利益1,760百万円(前年同期比7.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,001百万円(前年同期比3.0%減少)となりました。また、EBITDAについては、2,832百万円(前年同期比4.4%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAはいずれも減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高166,199百万円(前年同期比 2.7%増加)、営業利益9,855百万円(前年同期比33.8%増加)、経常利益10,094百万円(前年同期比36.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,489百万円(前年同期比63.1%増加)となりました。また、EBITDAについては、14,588百万円(前年同期比21.2%増加)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高124,545百万円(前年同期比3.1%増加)、営業利益6,921百万円(前年同期比49.5%増加)、経常利益7,072百万円(前年同期比45.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,155百万円(前年同期比88.5%増加)となりました。また、EBITDAについては、10,443百万円(前年同期比29.0%増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高81,814百万円(前年同期比3.4%増加)、営業利益4,177百万円(前年同期比100.8%増加)、経常利益4,274百万円(前年同期比102.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,455百万円(前年同期比289.4%増加)となりました。また、EBITDAについては、6,493百万円(前年同期比48.3%増加)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比3.4%増、営業利益100.8%増、経常利益102.7%増、親会社株主帰属四半期純利益289.4%増、EBITDA48.3%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高40,350百万円(前年同期比3.0%増加)、営業利益1,827百万円(前年同期比214.5%増加)、経常利益1,895百万円(前年同期比216.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,033百万円(前年同期比361.4%増加)となりました。また、EBITDAについては、2,961百万円(前年同期比72.7%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAが前年同期比で増加した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高161,832百万円(前年同期比 2.2%減少)、営業利益7,364百万円(前年同期比4.8%減少)、経常利益7,403百万円(前年同期比7.7%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,365百万円(前年同期比17.3%減少)となりました。また、EBITDAについては、12,035百万円(前年同期比2.6%減少)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で減少した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高120,819百万円(前年同期比2.3%減少)、営業利益4,629百万円(前年同期比12.9%減少)、経常利益4,866百万円(前年同期比13.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,204百万円(前年同期比24.1%減少)となりました。また、EBITDAについては、8,097百万円(前年同期比6.8%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高79,090百万円(前年同期比2.7%減少)、営業利益2,080百万円(前年同期比39.4%減少)、経常利益2,109百万円(前年同期比41.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は630百万円(前年同期比65.6%減少)となりました。また、EBITDAについては、4,377百万円(前年同期比22.8%減少)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高39,171百万円(前年同期比2.9%減少)、営業利益581百万円(前年同期比64.9%減少)、経常利益598百万円(前年同期比64.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同期比73.4%減少)となっております。また、EBITDAについては1,714百万円(前年同期比37.9%減少)となっております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAが前年同期比で減少した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高165,411百万円(前年同期比14.2%増加)、営業利益7,733百万円(前年同期比9.7%増加)、経常利益8,024百万円(前年同期比11.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益4,067百万円(前年同期比4.1%増加)となっております。またEBITDAについては12,353百万円(前年同期比10.6%増加)となっております。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBITDAがいずれも前年同期比で増加した。
  20. FY2020-Q3増収営業増益・純利益減少有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高123,683百万円(前年同期比16.4%増加)、営業利益5,315百万円(前年同期比6.2%増加)、経常利益5,623百万円(前年同期比9.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,904百万円(前年同期比7.3%減少)となっております。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しているのは、前第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益366百万円を計上したためであります。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は7.3%減少した。純利益減少の要因として、前年同期の投資有価証券売却益366百万円を挙げている。
  21. FY2020-Q2増収営業増益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高81,249百万円(前年同期比17.7%増加)、営業利益3,432百万円(前年同期比11.8%増加)、経常利益3,616百万円(前年同期比14.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,830百万円(前年同期比7.3%減少)となっております。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.3%減少した。
  22. FY2020-Q1増収営業増益・純利益減少の混在有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高40,325百万円(前年同期比15.9%増加)、営業利益1,654百万円(前年同期比10.1%増加)、経常利益1,708百万円(前年同期比7.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は841百万円(前年同期比23.4%減少)となっております。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。純利益減少は、前年同期に投資有価証券売却益を計上したことによる。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「このような環境のもと、当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高144,783百万円(前年同期比0.5%減少)、営業利益7,050百万円(前年同期比22.4%減少)、経常利益7,208百万円(前年同期比22.8%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益3,908百万円(前年同期比21.6%減少)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高106,221百万円(前年同期比2.1%減少)、営業利益5,004百万円(前年同期比28.4%減少)、経常利益5,135百万円(前年同期比28.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,135百万円(前年同期比24.6%減少)となっております。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。計画に対する達成率も売上高96.6%、営業利益89.3%、経常利益91.7%、純利益97.7%となった。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高69,025百万円(前年同期比3.3%減少)、営業利益3,069百万円(前年同期比27.8%減少)、経常利益3,171百万円(前年同期比26.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,975百万円(前年同期比18.2%減少)となっております。」

    当初計画に対しては概ね進捗しているとする一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高34,791百万円(前年同期比2.0%減少)、営業利益1,502百万円(前年同期比25.6%減少)、経常利益1,584百万円(前年同期比21.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,098百万円(前年同期比7.4%減少)となっております。」

    当初計画に対しては進捗しているとする一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高108,471百万円(前年同期比12.8%増加)、営業利益6,989百万円(前年同期比54.5%増加)、経常利益7,191百万円(前年同期比51.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,160百万円(前年同期比45.4%増加)となっております。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高71,397百万円(前年同期比17.9%増加)、営業利益4,251百万円(前年同期比79.7%増加)、経常利益4,290百万円(前年同期比67.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,415百万円(前年同期比57.5%増加)となっております。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高35,495百万円(前年同期比17.9%増加)、営業利益2,018百万円(前年同期比98.2%増加)、経常利益2,027百万円(前年同期比93.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,185百万円(前年同期比54.4%増加)となっております。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高131,502百万円(前年同期比5.2%増加)、営業利益6,865百万円(前年同期比1.8%増加)、経常利益7,065百万円(前年同期比5.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益4,353百万円(前年同期比17.4%増加)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高96,200百万円、営業利益4,522百万円、経常利益4,748百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,861百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益は3.2%減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.3%減少した。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高60,572百万円(前年同期比3.0%増加)、営業利益2,366百万円(前年同期比13.7%減少)、経常利益2,558百万円(前年同期比8.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,534百万円(前年同期比18.9%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高30,109百万円(前年同期比4.1%増加)、営業利益1,018百万円(前年同期比20.4%減少)、経常利益1,050百万円(前年同期比17.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益767百万円(前年同期比24.8%減少)となりましたが、売上、利益ともに当初の計画通り進捗しております。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高124,957百万円(前年同期比9.3%増加)、営業利益6,709百万円(前年同期比58.1%増加)、経常利益6,655百万円(前年同期比56.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益3,641百万円(前年同期比68.9%増加)となりました。」

    当年度の連結業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益を記載している。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる事業拡大」は、この変遷が動いた39回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121211119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる事業拡大13回
  3. 2買収を含む店舗数の拡大12回
  4. 3薬価改定・調剤報酬改定の影響12回
  5. 4保険薬局店舗網の拡大実績11回
  6. 5保険薬局の店舗基盤11回
  7. 6CSO事業の稼働人員増員による市場シェア向上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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