クオールホールディングス(3034)・施策前進
製薬メーカー向けコンプライアンスサービス事業の立ち上げ
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製薬メーカー向け制作物の薬事コンプライアンス検証サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「製薬メーカーの制作物等が各種規制を遵守していることを検証するコンプライアンスサービス事業等が拡大しております。」
製薬メーカーの制作物等の規制遵守を検証するコンプライアンスサービス事業が拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「出版関連事業においては、既存の資材制作事業に加え、コンベンション事業やコンプライアンスサービス事業等が拡大しております。」
製薬メーカー向けコンプライアンスサービス事業を含む新規事業が、既存の資材制作事業とともに拡大していると記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、安定した収益が見込まれるコンベンション事業を拡大するとともに、新規に立ち上げたコンプライアンスサービス事業と既存の資材制作事業を組み合わせることにより、各種規制に即した質の高いサービスを提供してまいります。」
新たに立ち上げたコンプライアンスサービス事業について、既存の資材制作事業との組み合わせによるサービス提供を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「出版関連事業においては、講演や配信の既存事業に加え新たに立ち上げたコンプライアンス事業の体制が整い、事業拡大に向けて注力しております。」
製薬メーカーの制作物等の規制遵守を検証するコンプライアンスサービスについて、事業体制を整え、拡大に注力している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「製薬メーカーの制作物等が各種規制を遵守していることを検証するコンプライアンスサービス事業を新たに立ち上げて拡大に注力しております。」
製薬メーカーの制作物等について、各種規制の遵守状況を検証する新サービス事業を立ち上げた。