クオールホールディングス(3034)・施策前進
地域連携薬局・専門医療機関連携薬局の認定取得準備
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域連携薬局認定取得3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年4月付で、中核子会社であるクオール株式会社において、日本緩和医療薬学会の「在宅緩和ケア対応薬局」の認証を取得いたしました。質の高い緩和薬物療法を通じて、緩和ケアを必要とする患者さまをサポートすることで、地域コミュニティへ貢献してまいります。」
在宅・専門機能を持つ薬局の認定について、2024年4月付で「在宅緩和ケア対応薬局」の認証取得に進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、特定機能を持ち、入退院時や在宅医療において他医療提供施設と連携して対応できる「地域連携薬局」及び、がん等の専門的な薬学管理に他医療提供施設と連携して対応できる「専門医療機関連携薬局」の認定制度が2021年8月より開始され、認定の取得を順次進めております。」
地域連携薬局・専門医療機関連携薬局の認定取得を順次進める方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、2021年8月より開始された薬局の認定制度においては、当第2四半期連結累計期間末時点で地域連携薬局が82店舗、専門医療機関連携薬局が7店舗認定を受けております。」
2021年8月開始の認定制度について、第2四半期累計期間末時点で地域連携薬局82店舗、専門医療機関連携薬局7店舗の認定を取得した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特定機能を持つ薬局として、入退院時や在宅医療において他医療提供施設と連携して対応できる「地域連携薬局」及び、がん等の専門的な薬学管理に他医療提供施設と連携して対応できる「専門医療機関連携薬局」の認定制度が2021年8月より開始されることが示され、この認定の取得に向けて、薬剤師の育成等準備を進めております。」
2021年8月開始予定の認定制度に向け、薬剤師育成などの準備を継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、患者様自身が薬局を選択できるように、特定機能を持つ薬局として、入退院時や在宅医療において他医療提供施設と連携して対応できる「地域連携薬局」及び、がん等の専門的な薬学管理に他医療提供施設と連携して対応できる「専門医療機関連携薬局」の認定制度が2021年8月より開始されることが示され、この認定の取得に向けて、薬剤師の育成と確保を図る等準備を進めております。」
2021年8月開始予定の地域連携薬局・専門医療機関連携薬局の認定制度に向け、薬剤師の育成・確保などの準備を開始している。