Komori
クオールホールディングス(3034)・目標再定義

患者のQOL向上に役立つ医療サービスの提供

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20172017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 1
同じテーマの他社
技術革新による患者QOL向上と医療現場ニーズ対応8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

クオールホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は2022年10月に創業30周年を迎えました。『わたしたちは、すべての人の、クオリティ オブ ライフに向きあいます。いつでも、どこでも、あなたに。』という当社グループの企業理念のもと、初心に帰り設立当初の信念『国民生活の質の向上に医療の立場から貢献する』を、さらに実現していけるよう事業活動を展開しております。」

    創業30周年を契機に、企業理念を設立当初の「国民生活の質の向上に医療の立場から貢献する」という信念と結び付けて示している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は今年創業30周年を迎えます。地域に根差した薬局を目指し、医療継続を信念に事業を続けてまいりました。今後も、『わたしたちは、すべての人の、クオリティ オブ ライフに向きあいます。いつでも、どこでも、あなたに。』という当社グループの企業理念のもと、総合ヘルスケアカンパニーへと前進してまいります。」

    創業30周年の節目においても、企業理念に基づき患者のQOLに向き合う方針と、総合ヘルスケアカンパニーへの前進を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「わたしたちは、すべての人の、クオリティ オブ ライフに向きあいます。いつでも、どこでも、あなたに。」を企業理念とし、「あなたの、いちばん近くにある安心」をスローガンとして掲げ、患者さまのQOL向上に役立つ医療サービスを提供することを基本方針としております。」

    企業理念・スローガンに基づき、患者のQOL向上に役立つ医療サービスを提供する基本方針を継続している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、2021年9月より炎症性腸疾患(IBD)治療を担う若手医師と、IBD治療薬を扱う製薬企業を対象にした「産学共同IBDプロジェクト-QOL向上を目指したIBDへの取り組み」を開始いたしました。」

    患者のQOL向上を明示した産学共同IBDプロジェクトを2021年9月に開始し、企業と医療現場の連携を具体的な取り組みとして開始した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「「わたしたちは、すべての人の、クオリティ オブ ライフに向きあいます。いつでも、どこでも、あなたに。」を企業理念とし、「あなたの、いちばん近くにある安心」をスローガンとして掲げ、患者さまのQOL向上に役立つ医療サービスを提供することを基本方針としております。」

    企業理念として、すべての人のQOLに向き合い、患者のQOL向上に役立つ医療サービスを提供する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「災害・疫病等による店舗運営への影響」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1災害・疫病等による店舗運営への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クオールホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
患者のQOL向上に役立つ医療サービスの提供|クオールホールディングス(3034)の変遷 | Komori