保険薬局事業とBPO受託事業の2セグメント体制
FY2016に初出。17回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026連結子会社数更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、クオールホールディングス株式会社(当社)、連結子会社28社より構成され、薬局事業、BPO事業、製薬事業を営んでおります。」
3事業体制を継続し、連結子会社数は28社と記載されている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを、「保険薬局事業」「医療関連事業」の2区分から、「薬局事業」「BPO事業」「製薬事業」の3区分に変更しております。」
第一三共エスファ株式会社の連結子会社化に伴い、従来の薬局・医療関連の2区分から、薬局・BPO・製薬の3区分へ事業構造の報告上の整理を変更した。 - FY2024連結子会社・関連会社構成の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、クオールホールディングス株式会社(当社)、連結子会社27社及び関連会社1社より構成され、保険薬局事業、医療関連事業を営んでおります。」
年度末のグループ構成を、連結子会社27社および関連会社1社から成る保険薬局事業・医療関連事業の体制として示している。 - FY2024-Q3持分法適用関連会社の追加有価証券報告書
「(医療関連事業)当第3四半期連結会計期間において、第一三共エスファ株式会社の株式を30%取得したことにより、同社を持分法適用関連会社にしております。」
第一三共エスファ株式会社の30%取得により、同社を持分法適用関連会社としてグループ構造に加えた。 - FY2022連結子会社数の減少有価証券報告書
「当社グループは、クオールホールディングス株式会社(当社)、連結子会社23社及びその他の関係会社1社より構成され、保険薬局事業、医療関連事業を営んでおります。」
保険薬局事業と医療関連事業の2セグメント体制を維持する一方、連結子会社数は23社となっている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、クオールホールディングス株式会社(当社)、連結子会社33社、非連結子会社1社及びその他の関係会社1社より構成され、保険薬局事業、医療関連事業を営んでおります。」
従来の保険薬局事業・BPO事業の2本柱について、医薬品製造販売事業を含む「医療関連事業」へ報告上の名称を改めた構造を確認している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループは、従来より保険薬局事業とBPO事業の2つの事業を収益の柱としておりますが、中期目標達成に向けた重要な事業戦略として、2019年8月8日に藤永製薬株式会社の全株式を取得し、第3の事業となる「医薬品製造販売事業」に参入いたしました。」
従来の2つの収益の柱に加え、医薬品製造販売事業へ参入した。報告セグメントの区分は従来どおりだが、事業構造は第3の事業を含む形に広がっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中で、当社グループは、保険薬局事業とBPO事業の2つの事業を収益の柱としております。」
保険薬局事業とBPO事業を2つの収益の柱とする現在の事業構造を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、クオールホールディングス株式会社(当社)、連結子会社34社、非連結子会社1社及びその他の関係会社1社より構成され、保険薬局事業、BPO事業を営んでおります。」
持株会社体制下で、連結子会社34社等から成る保険薬局事業・BPO事業の2セグメント構造を示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO事業の2つの事業を収益の柱としております。」
保険薬局事業とBPO事業を2つの収益の柱とする事業構造を継続している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO事業の2つの事業を収益の柱としております。」
2つの収益の柱という構造は継続しているが、事業名称が「BPO受託事業」から「BPO事業」へ変わっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO受託事業の2つの事業を収益の柱としております。」
保険薬局事業とBPO受託事業を2つの収益の柱とする体制を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO受託事業の2つの事業を収益の柱としており」
保険薬局事業とBPO受託事業を2つの収益の柱とする体制を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO受託事業の2つの事業を収益の柱としており」
保険薬局事業とBPO受託事業を2つの収益の柱とする体制を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、保険薬局事業とBPO受託事業の2つの事業を収益の柱としております。」
保険薬局事業とBPO受託事業を2つの収益の柱とする体制を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループは、クオール株式会社(当社)、連結子会社20社、非連結子会社1社及びその他の関係会社1社より構成され、保険薬局事業、BPO受託事業を営んでおります。」
子会社合併等を経て、連結子会社20社等から成る2事業セグメント体制となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、クオール株式会社(当社)、連結子会社25社及びその他の関係会社1社より構成され、保険薬局事業、BPO受託事業を営んでおります。」
連結子会社25社を含むグループが2事業セグメントで構成されている。