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ポラリス・ホールディングス(3010)・事実大幅増収増益の継続直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」

増収増益と収益性の改善

FY2016に初出。39回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-13。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-08-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026大幅増収増益の継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は48,469百万円(前期比73.8%増)、営業利益は4,042百万円(前期比44.1%増)、経常利益は2,896百万円(前期比53.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,596百万円(前期比76.1%増)となり、前期に比べ大幅な増収増益となりました。」

    ミナシアとの経営統合、新規出店、既存ホテルの収益増加等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。
  2. FY2026-H1大幅増収増益の継続有価証券報告書

    「このような環境下において、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高22,988百万円、営業利益1,940百万円、経常利益1,353百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,096百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は122.7%増、営業利益は55.8%増、経常利益は40.7%増、中間純利益は23.2%増となった。ミナシアとの経営統合とホテルマーケットの堅調さを背景に、増収増益が継続している。
  3. FY2025-H1中間減収減益もホテル事業は増収増益有価証券報告書

    「このような環境下において、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高10,321百万円(内、国内売上高8,917百万円、海外売上高1,404百万円)、営業利益1,245百万円(内、国内営業利益1,061百万円、海外営業利益185百万円)となりました。」

    連結では売上高10,321百万円、営業利益1,245百万円、経常利益962百万円、中間純利益890百万円となり、前年同期比で減収減益となった。一方、ホテル事業は売上高9,820百万円、営業利益1,239百万円と前年同期比で増収増益を計上している。
  4. FY2024通期3利益黒字化・大幅増収有価証券報告書

    「売上高22,545百万円(内、国内売上高20,415百万円、海外売上高2,130百万円)、営業利益3,382百万円(内、国内営業利益3,203百万円、海外営業利益 180百万円)となりました。」

    通期売上高は22,545百万円、営業利益は3,382百万円となり、経常利益2,609百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,297百万円も計上した。前年の経常損失から通期3利益の黒字化へ進展している。
  5. FY2024-Q3大幅増収・3利益黒字化継続有価証券報告書

    「売上高                18,237百万円(前年同四半期比266.6%増) 営業利益               3,018百万円(前年同四半期69百万円) 経常利益               2,384百万円(前年同四半期△76百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益   2,836百万円(前年同四半期△134百万円)」

    売上高が前年同期比266.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となった。
  6. FY2024-Q2大幅増収・3利益黒字化有価証券報告書

    「売上高                14,120百万円(前年同四半期比353.4%増) 営業利益               2,624百万円(前年同四半期31百万円) 経常利益               2,180百万円(前年同四半期△60百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益   2,555百万円(前年同四半期△107百万円)」

    前年同期の営業利益31百万円、経常損失60百万円、親会社株主帰属四半期純損失107百万円から、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅な黒字となった。売上高も前年同期比353.4%増となっている。
  7. FY2024-Q1大幅増収・営業黒字化・経常損失縮小有価証券報告書

    「売上高                2,740百万円(前年同四半期比129.8%増) 営業利益               183百万円(前年同四半期△58百万円) 経常損失(△)            △4百万円(前年同四半期△107百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△33百万円(前年同四半期△120百万円)」

    売上高は前年同期比129.8%増の2,740百万円となり、営業損益は58百万円の損失から183百万円の利益へ転換した。経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から縮小したが、なお赤字である。
  8. FY2023大幅増収・営業黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「売上高               7,018百万円(前期比89.0%増) 営業利益                3百万円(前期△1,332百万円) 経常損失(△)            △215百万円(前期△1,623百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益    534百万円(前期△1,830百万円)」

    売上高は89.0%増加し、営業損益は1,332百万円の損失から3百万円の利益へ転換した。経常損失も縮小し、負ののれん発生益などにより親会社株主帰属当期純利益は534百万円となった。
  9. FY2023-Q3大幅増収・営業黒字化・損失縮小有価証券報告書

    「売上高               4,975百万円(前年同四半期比77.7%増) 営業利益                69百万円(前年同四半期△1,005百万円) 経常損失(△)             △76百万円(前年同四半期△1,252百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△134百万円(前年同四半期△1,348百万円)」

    売上高は77.7%増加し、営業損益は1,005百万円の損失から69百万円の利益へ転じた。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から大きく縮小した。
  10. FY2023-Q2増収・営業黒字化・損失縮小、四半期純益黒字化有価証券報告書

    「売上高               3,114百万円(前年同四半期比77.6%増) 営業利益                31百万円(前年同四半期△728百万円) 経常損失(△)             △60百万円(前年同四半期△778百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△107百万円(前年同四半期△792百万円)」

    売上高は77.6%増加し、営業損益は728百万円の損失から31百万円の利益へ転じ、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も大幅に縮小した。第2四半期会計期間の親会社株主帰属四半期純利益は13百万円となり、感染症影響が顕在化して以降初めての四半期黒字となった。
  11. FY2023-Q1増収・3利益損失縮小、ホテル営業黒字化有価証券報告書

    「売上高               1,192百万円(前年同四半期比56.1%増) 営業損失(△)             △58百万円(前年同四半期△427百万円) 経常損失(△)            △107百万円(前年同四半期△447百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△120百万円(前年同四半期△461百万円)」

    売上高は56.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ホテル事業は営業利益7百万円となり、前年同期の営業損失353百万円から黒字化している。
  12. FY2022-Q3増収・営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高                2,800百万円(前年同四半期比29.7%増) 営業損失(△)            △1,005百万円(前年同四半期△1,057百万円) 経常損失(△)            △1,252百万円(前年同四半期△1,110百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△1,348百万円(前年同四半期△1,212百万円)」

    売上高は29.7%増加し、営業損失は1,057百万円から1,005百万円へ縮小した。一方、株式交付費等の影響により経常損失は1,252百万円、親会社株主帰属四半期純損失は1,348百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q2増収・3利益損失縮小有価証券報告書

    「売上高               1,754百万円(前年同四半期比105.8%増) 営業損失(△)            △728百万円(前年同四半期△914百万円) 経常損失(△)            △778百万円(前年同四半期△982百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△792百万円(前年同四半期△1,071百万円)」

    売上高は前年同四半期比105.8%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、3利益はなお損失である。
  14. FY2022-Q1増収・3利益損失縮小有価証券報告書

    「売上高                764百万円(前年同四半期比104.7%増) 営業損失(△)            △427百万円(前年同四半期営業損失△500百万円) 経常損失(△)            △447百万円(前年同四半期経常損失△509百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△461百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失△591百万円)」

    売上高は前年同期比104.7%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、3利益はなお損失である。
  15. FY2021通期大幅減収・3利益損失の拡大有価証券報告書

    「売上高                2,972百万円(前期比45.5%減) 営業損失(△)            △1,627百万円(前期営業損失△181百万円) 経常損失(△)            △1,685百万円(前期経常損失△297百万円) 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △2,101百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失△191百万円)」

    第3四半期累計時点からさらに通期損失が確定し、売上高は45.5%減少、営業損失1,627百万円、経常損失1,685百万円、親会社株主帰属当期純損失2,101百万円となった。
  16. FY2021-Q3大幅減収・3利益損失の拡大有価証券報告書

    「売上高                2,159百万円(前年同四半期比52.4%減) 営業損失(△)            △1,057百万円(前年同四半期営業利益149百万円) 経常損失(△)            △1,110百万円(前年同四半期経常利益60百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△1,212百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益166百万円)」

    第3四半期累計期間は売上高が52.4%減少し、営業損失1,057百万円、経常損失1,110百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,212百万円となった。前年同期の3利益の黒字から損失へ転じ、損失額も拡大している。
  17. FY2021-Q2大幅減収・3利益損失の拡大有価証券報告書

    「売上高                 852百万円(前年同四半期比70.8%減) 営業損失(△)             △914百万円(前年同四半期営業利益101百万円) 経常損失(△)             △982百万円(前年同四半期経常利益34百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)△1,071百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円)」

    売上高は前年同期比70.8%減の852百万円となり、営業損失914百万円、経常損失982百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,071百万円を計上した。
  18. FY2021-Q1大幅減収・3利益損失有価証券報告書

    「売上高                 373百万円(前年同四半期比73.8%減) 営業損失(△)             △500百万円(前年同四半期営業利益12百万円) 経常損失(△)             △509百万円(前年同四半期経常損失△32百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △591百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益56百万円)」

    前年同期の営業利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当四半期は営業損失500百万円、経常損失509百万円、親会社株主帰属四半期純損失591百万円へ転じた。
  19. FY2020増収も通期3利益が損失有価証券報告書

    「売上高              5,452百万円(前期比7.2%増) 営業損失              181百万円(前期営業損失358百万円) 経常損失              297百万円(前期経常損失704百万円) 親会社株主に帰属する当期純損失   191百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失2,960百万円)」

    売上高は7.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小したが、通期では3利益とも損失が継続した。
  20. FY2020-Q3増収・3利益の黒字化継続有価証券報告書

    「売上高              4,537百万円(前年同四半期比18.6%増) 営業利益              149百万円(前年同四半期営業損失103百万円) 経常利益              60百万円(前年同四半期経常損失291百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益  166百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失345百万円)」

    売上高が18.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じた。
  21. FY2020-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益、営業キャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書

    「売上高              2,916百万円(前年同四半期比12.8%増) 営業利益              101百万円(前年同四半期営業利益2百万円) 経常利益              34百万円(前年同四半期経常損失76百万円) 親会社株主に帰属する四半期純利益  148百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円)」

    売上高が12.8%増加し、営業利益が101百万円、経常利益が34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が148百万円となった。営業利益に加え、経常損益と純損益も黒字化している。営業キャッシュ・フローも5百万円のプラスとなった。
  22. FY2020-Q1増収・営業黒字化・純利益黒字化、経常赤字縮小有価証券報告書

    「売上高は1,424百万円(前年同四半期比14.0%増)、営業利益は12百万円(前年同四半期営業損失47百万円)、経常損失は32百万円(前年同四半期経常損失89百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は黒字化した。経常損失も前年同期の89百万円から32百万円へ縮小した。
  23. FY2019-Q3増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は3,826百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。営業損失は103百万円(前年同四半期営業損失266百万円)となりました。経常損失は291百万円(前年同四半期経常損失384百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は345百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失443百万円)となりました。」

    売上高は10.0%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益はなお赤字である。
  24. FY2019-Q2増収・営業黒字化、赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,586百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。営業利益は2百万円(前年同四半期営業損失43百万円)となりました。経常損失は76百万円(前年同四半期経常損失83百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失114百万円)となりました。」

    売上高は7.2%増加し、営業損益は43百万円の損失から2百万円の利益へ転じた。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から縮小したが、経常・純損益はなお赤字である。
  25. FY2019-Q1増収・営業赤字縮小、経常赤字拡大有価証券報告書

    「売上高は、1,249百万円(前年同四半期比13.6%増)となりました。内訳は、ホテル事業1,217百万円、不動産事業31百万円であります。営業損失は、47百万円(前年同四半期営業損失66百万円)となりました。『バリュー・ザ・ホテル』において、震災復興関連の宿泊需要が低調に推移した一方で、運営ホテル数の増加により営業損失は縮小しました。経常損失は、89百万円(前年同四半期経常損失84百万円)となりました。」

    売上高は13.6%増加し、営業損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。一方、子会社取得や新規ホテル開業に伴う借入増加による支払利息などにより、経常損失は84百万円から89百万円へ拡大した。
  26. FY2018通期減収・営業赤字・経常赤字・純損失有価証券報告書

    「売上高は、4,660百万円(前年同期比17.7%減)となりました。営業損失は、321百万円(前年同期営業利益434百万円)となりました。経常損失は、466百万円(前年同期経常利益662百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、413百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益48百万円)となりました。」

    四半期段階で確認されていた減収・赤字化が通期でも確定し、売上高17.7%減、営業損失321百万円、経常損失466百万円、親会社株主帰属当期純損失413百万円となった。
  27. FY2018-Q3減収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は3,480百万円(前年同四半期比22.0%減)となりました。営業損失は266百万円(前年同四半期営業利益400百万円)となりました。経常損失は384百万円(前年同四半期経常利益578百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は443百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益74百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比22.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失へ転じ、赤字幅も拡大している。
  28. FY2018-Q2減収・営業赤字・経常赤字・純損失有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,412百万円(前年同四半期比27.2%減)となりました。内訳は、ホテル事業2,340百万円、不動産事業71百万円であります。ホテル事業における運営ホテル数の減少などにより減収となりました。営業損失は43百万円(前年同四半期営業利益447百万円)となりました。ホテル事業における運営ホテル数の減少や新規ホテルのオープンに係る設備等を費用として計上したこと、社会的に深刻な人材不足の影響などにより人員確保のための採用コスト、人件費等が増加したことなどにより減益となりました。経常損失は83百万円(前年同四半期経常利益392百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は114百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益283百万円)となりました。固定資産除却損17百万円を計上しております。」

    売上高は前年同期比27.2%減となり、営業損失43百万円、経常損失83百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失114百万円を計上した。運営ホテル数の減少、新規ホテル開業費用、人材不足による採用コスト・人件費等の増加を減益要因としている。
  29. FY2018-Q1減収・営業赤字・経常赤字・純損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,100百万円(前年同四半期比32.1%減)となりました。内訳は、ホテル事業1,063百万円、不動産事業36百万円であります。営業損失は66百万円(前年同四半期営業利益194百万円)となりました。ホテル事業における運営ホテル数の減少などによるものであります。経常損失は84百万円(前年同四半期経常利益164百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は98百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比32.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも赤字へ転じている。
  30. FY2017減収・営業減益、経常増益・純益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は5,256百万円(前年同期比8.7%減)となりました。営業利益は27百万円(前年同期比85.1%減)となりました。経常利益は662百万円(前年同期比49.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は48百万円(前年同期比88.6%減)となりました。」

    売上高と営業利益は減少した一方、投資事業組合運用益や違約金収入により経常利益は増加し、減損損失・法人税等の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  31. FY2017-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は4,213百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。営業利益は153百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。経常利益は578百万円(前年同四半期比93.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同四半期比83.6%減)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った一方、経常利益は投資事業組合運用益および違約金収入の計上により増加しており、業績は項目別に異なる動きを示している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,109百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。営業利益は241百万円(前年同四半期比110.9%増)となりました。経常利益は392百万円(前年同四半期比61.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は283百万円(前年同四半期比29.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の計上により前年同四半期を下回った。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,576百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。営業利益は151百万円(前年同四半期比154百万円改善)となりました。経常利益は164百万円(前年同四半期比163百万円改善)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円(前年同四半期比151百万円改善)となりました。」

    売上高が16.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期から改善した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は181百万円(前連結会計年度比241.5%増)となりました。都市型ビジネスホテル『ベストウェスタンホテル』、中長期滞在型宿泊施設『バリュー・ザ・ホテル』ともに営業成績を大きく伸ばしております。」

    売上高5,754百万円、営業利益181百万円、経常利益443百万円、親会社株主に帰属する当期純利益418百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「ベストウェスタンホテルのブランド拡大・フランチャイズ展開」は、この変遷が動いた39回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1ベストウェスタンホテルのブランド拡大・フランチャイズ展開2回
  3. 2不動産賃貸事業の専業化と再投資・資産入換え2回
  4. 3ホテルマネジメントを柱とする安定収入と堅実な利益体質の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポラリス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と収益性の改善|ポラリス・ホールディングス(3010)の変遷 | Komori