Komori
グンゼ(3002)・施策前進

メディカル衣料(衣療)プロジェクトの事業化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2021 – FY20222017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「更に、衣料製品の技術を活用して医療に貢献するメディカル衣料(衣療)を開発・販売しており」

    メディカル衣料(衣療)は事業化に向けた活動段階から、開発・販売を行う段階に移行したことを通期の研究開発活動でも確認している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「更に、衣料製品の技術を活用して医療に貢献するメディカル衣料(衣療)を開発・販売しており、様々なニーズに対応し手術後患者様等のQOL向上に貢献すべく取り組んでおります。」

    メディカル衣料プロジェクトについて、事業化に向けた活動から、開発・販売を行っている段階へ進んだことを記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「更に、衣料製品の技術を活用して医療に貢献するメディカル衣料(衣療)プロジェクトは、様々なニーズに対応し手術後患者様等のQOL向上に貢献すべく取り組んでおります。」

    メディカル衣料(衣療)プロジェクトを、手術後患者等のQOL向上に向けて継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「更に、衣料製品の技術を活用して医療に貢献するメディカル衣料(衣療)プロジェクトは、事業化に向けた活動をさらに推進します。」

    衣料製品の技術を医療に活用するメディカル衣料プロジェクトを、事業化に向けて推進している。
一緒に動いた変遷

「CFA活動による成長・新規事業の育成・創出」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CFA活動による成長・新規事業の育成・創出2回
  3. 2差異化商品開発・拡販と生産革新による収益性向上2回
  4. 3ROIC・WACC等を加えた資本コスト経営2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  6. 5投資有価証券の時価下落2回
  7. 6QOL関連事業を成長エンジンとする事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グンゼの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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