片倉工業(3001)・施策削除
介護サービスと介護福祉機器の拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護サービス・介護福祉機器事業の拡大と撤退2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「前期にホームセンター事業、化粧品事業、デイサービス直営事業、当期に介護福祉機器事業から撤退した影響により」
介護サービスに続き、介護福祉機器事業も当期に撤退し、介護分野の事業拡大テーマは記載上さらに縮小している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当期中にホームセンター事業、化粧品事業、デイサービス直営事業から撤退した影響もあり」
介護サービスのうちデイサービス直営事業からの撤退が記載され、介護サービス拡大の範囲は縮小している。介護福祉機器について新たな進展は記載されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年7月には、オストメイト前広便座に新機能を追加したパブリックモデルを発売いたしました。」
介護福祉機器について、新機能を追加したオストメイト前広便座のパブリックモデルを平成29年7月に発売した。 - FY2016初出有価証券報告書
「介護分野では介護サービスの業容拡大と前広便座等の介護福祉機器の拡販に努めます。」
介護サービスの事業規模拡大と、前広便座等の介護福祉機器の販売拡大を具体策として示している。