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業務用基幹システムのリプレイス
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-10-19。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-19前進決算説明資料
「設計の標準化と工程管理のDX化(例:BIMの活用を検討)により、着工までのリードタイムを短縮。」
基幹システム・施工管理システムに関する従来のIT施策に加え、設計標準化、工程管理のDX化、BIM活用の検討を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、業務用基幹システムの新規導入等に伴う無形固定資産の取得による支出9,445千円により資金が減少したためであります。」
業務用基幹システムの新規導入等が具体的な無形固定資産取得支出9,445千円として計上され、IT施策が進展している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「基幹システムと施工管理システムの連携による生産性の向上」
従来の基幹システムのリプレイスから、基幹システムと施工管理システムの連携による生産性向上へ、IT施策の重点が移っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は29,326千円であり、その主な内容は、事業拡大を目的とした新規拠点(相模原支店)開設に伴うもの8,637千円、業務用基幹システムのリプレイスに伴うもの12,535千円であります。」
事業拡大に伴う設備投資の一環として、基幹システムを12,535千円でリプレイスしている。