LAホールディングス(2986)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策の柔軟性向上
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、2026年3月27日開催の第6回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について決議し、2026年3月27日付でその効力が発生しております。」
2026年3月27日付で資本金2,913,931千円、資本準備金3,663,931千円をそれぞれ減少させ、その他資本剰余金を6,577,862千円増加させた。2026年度の減資手続が完了した。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社は、2025年3月28日開催の第5回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について決議し、2025年3月28日付でその効力が発生しております。この結果、資本金が505,755千円、資本準備金が1,516,653千円それぞれ減少し、その他資本剰余金が2,022,408千円増加しております。」
資本金及び資本準備金の減少が2025年3月28日付で効力発生し、資本政策の柔軟性・機動性向上及び配当原資確保に向けた手続を完了した。 - FY2024初出有価証券報告書
「資本政策の柔軟性及び機動性の向上並びに株主の皆様への配当原資の確保を目的として、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことといたしました。」
2025年3月28日の株主総会で承認された資本金505,755,476円及び資本準備金1,516,653,074円の減少を、資本政策の柔軟性・機動性向上及び配当原資確保の手段として開示した。