アールプランナー(2983)・施策前進
生涯取引(ライフタイムバリュー)の強化
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
6記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅ライフサイクル全体の一気通貫サービス提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2022年11月にはオーナー様向けアプリ「ARR PLANNER OWNERS CLUB(アールプランナーオーナーズクラブ)」をリリースするなど、LTV(Life Time Value/ライフタイムバリュー)向上施策を通じて顧客と生涯にわたりお付き合いしていく「生涯取引」を目指してまいります。」
オーナー向けアプリを2022年11月にリリースし、住宅販売後の顧客接点を拡大する施策を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後、オーナー向けアプリの開発などLTV(Life Time Value/ライフタイムバリュー)向上施策を通じて顧客と生涯にわたりお付き合いしていく「生涯取引」を目指してまいります。」
住宅販売後も住宅保険、アフターメンテナンス、紹介、リフォーム・リノベーション、建て替え・売却・買取まで顧客接点を広げる構想を示した。