ADワークスグループ(2982)・施策達成
プライム市場選択と上場維持基準適合計画
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2022年4月に東京証券取引所による市場再編に伴って「プライム市場」へ移行いたしました。」
プライム市場への移行が2022年4月に実施され、目標としていた市場区分変更が完了した。一方、流通株式時価総額の上場維持基準については2024年12月期を計画期間とする適合計画を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
第1四半期末時点の市場第一部から、提出日現在ではプライム市場として記載されており、2021年9月の選択申請後の市場区分移行が開示上進展している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「2022年4月に予定されている株式会社東京証券取引所の市場区分見直しに関して、2021年9月1日付でプライム市場を選択する申請をし、「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を提出いたしました。」
2022年4月予定の市場区分見直しに向け、2021年9月1日付でプライム市場を選択する申請を行い、上場維持基準への適合に向けた計画書を提出した。