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ツクルバ(2978)・目標再掲

統合型の住宅流通プラットフォームの確立・拡大

FY2019に初出。20回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

20記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023再掲FY2024 – 2026-09-142019: 22020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 32026
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テクノロジー統合型の中古住宅流通プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループのcowcamoでは、中古・リノベーション住宅の企画開発、情報流通、不動産流通の一連のプロセスをデザインとテクノロジーで統合することにより、一貫した顧客体験と業務の生産性向上の両立を図っております。」

    cowcamoを中古住宅流通の企画開発・情報流通・不動産流通を統合するプラットフォームとして運営する方針を継続している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、一人でも多くの人に安心・手軽に住まいを楽しめるサービスを提供し、住まいの流通に必要不可欠な存在となることを中長期方針として掲げ、中古・リノベーション住宅の流通プラットフォームを運営する「cowcamo(カウカモ)」事業を中心とした企業規模の拡大にまい進しております。」

    住まいの流通に必要不可欠な存在となる方針を掲げつつ、cowcamo事業を中心とした企業規模の拡大へ経営の焦点を明確化している。不動産企画デザイン事業の譲渡と併せ、事業ポートフォリオ上の位置付けがcowcamo中心に変化した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「中古・リノベーション住宅の企画開発、情報流通、不動産流通の一連のプロセスをデザインとテクノロジーで統合することにより、一貫した顧客体験と業務の生産性向上の両立を図っております。」

    cowcamoを中古住宅流通の企画開発・情報流通・不動産流通を統合するプラットフォームとして確立・拡大する方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主に中古・リノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームcowcamoの運営を通じて、中古・リノベーション住宅の仲介を行っております。」

    cowcamoを中古・リノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームとして運営する主力事業に変更はない。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主に中古・リノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームcowcamoの運営を通じて、中古・リノベーション住宅の仲介を行っております。」

    cowcamoを中古・リノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームとして運営する主力事業に変更はない。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社は、事業のさらなる成長に向け、新サービスの企画・開発、プロダクトの機能改善やオンラインを中心とした広告活動、物件案内を行う営業人員の教育、業務システムの開発などに取り組んでまいりました。」

    cowcamoをオンライン流通プラットフォームとして運営し、新サービス開発、プロダクト改善、広告、営業教育、業務システム開発を継続している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「具体的な施策としては、2022年2月には、売り出し前中古不動産のマッチングプラットフォーム「ウルカモ」をリリースし、潜在売主層との接点の強化・蓄積を開始しました。さらに、2022年4月には、株式会社マネーフォワードとの提携に基づき「マネーフォワード 住まい」をリリースし、1,200万人以上(2021年4月時点)のユーザー基盤を有する同社とのシナジーを基にした物件供給の強化にも努めました。」

    売り出し前中古不動産のマッチングサービス「ウルカモ」と、マネーフォワードのユーザー基盤を活用する「マネーフォワード 住まい」を相次いでリリースし、潜在売主との接点および物件供給側の機能を具体化した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「具体的な施策としては、2021年12月には、「cowcamo吉祥寺ショールーム」をオープンさせ、オンラインとオフラインを統合した顧客体験の向上に努めました。また、2021年9月リリースした初の定額パッケージリノベーション商品「プリメイドリノベーション」の普及に努め、リノベーションサービスが昨年対比で+73パーセントの成長となりました。」

    cowcamoについて、2021年12月に吉祥寺ショールームを開設し、オンライン・オフライン統合型の顧客接点を追加した。また、プリメイドリノベーションの普及により、リノベーションサービスが前年対比73%成長した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「具体的な施策としては、2021年8月には、初となる実店舗「cowcamo SHOP 自由が丘」をオープンさせ、オンラインとオフラインを統合した顧客体験の向上に努めました。また、2021年9月には、初の定額パッケージリノベーション商品「プリメイドリノベーション」の正式提供を開始し、良いリノベーションを手軽に手に入れられるという顧客体験を実現させました。」

    cowcamoについて、初の実店舗を開設し、オンラインとオフラインを統合した顧客体験を実装した。また、定額パッケージ型商品を正式提供し、住宅流通プラットフォームの顧客接点・商品機能を具体化した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「中古・リノベーション住宅の企画開発、情報流通、不動産流通の一連のプロセスをテクノロジーで統合することにより、一貫した顧客体験と業務の生産性向上の両立を図っております。」

    cowcamoを中古住宅流通の企画開発・情報流通・不動産流通を統合するプラットフォームとして確立・拡大する方針を継続している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果の一つとして、2021年4月には、「再販事業者支援サービス」を立ち上げ、cowcamo事業で蓄積したユーザーデータを用いて中古マンションの仕入再販事業者に対して「ブランド」化された物件企画の提案を行い、カウカモ上でブランドの「ファン」を蓄積していくことができる仕組みのトライアル検証を開始しました。」

    物件供給強化のため、再販事業者向けにユーザーデータを活用した物件企画提案サービスを2021年4月に立ち上げ、トライアル検証を開始した。住宅流通プラットフォームの供給側機能が具体化した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業のサービス改善及び組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。」

    cowcamoのサービス改善、組織体制強化、システム開発投資を通じて事業規模を拡大する施策を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業のサービス改善及び組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。」

    cowcamoのサービス改善、組織体制強化、システム開発投資を通じて事業規模を拡大する方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「情報解析等のテクノロジーによって、従来は独立に存在していた不動産ポータル、仲介業ならびに不動産事業者支援サービスを統合した新しいプラットフォームを確立・拡大したいと考えております。」

    cowcamoを統合型の住宅流通プラットフォームとして確立・拡大する方針に変更はない。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにおきましては、主にリノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームcowcamoの運営を通じて、リノベーション住宅の仲介を行っております。」

    cowcamoをリノベーション住宅のオンライン流通プラットフォームとして運営する中核事業に重要な変更はなく、主力事業として継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもと、当社は、主力事業であるcowcamo(カウカモ)事業のサービス改善及び組織体制の強化による事業規模拡大、システム開発への投資などの施策を中心に取り組んでまいりました。」

    cowcamoのサービス改善と組織体制強化を通じた事業規模拡大を引き続き主要施策としている。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「情報解析等のテクノロジーによって、従来は独立に存在していた不動産ポータル、仲介業ならびに不動産事業者支援サービスを統合した新しいプラットフォームを確立・拡大したいと考えております。」

    企画開発、情報流通、不動産流通をテクノロジーで統合する住宅流通モデルを主力戦略としている。
一緒に動いた変遷

「cowcamo事業アセットの横展開」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4422★1234
  1. ★この変遷
  2. 1cowcamo事業アセットの横展開4回
  3. 2東京証券取引所マザーズへの上場と成長資金の確保4回
  4. 3顧客・データ・オペレーションノウハウの蓄積2回
  5. 4中古住宅購入体験の統合・刷新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツクルバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
統合型の住宅流通プラットフォームの確立・拡大|ツクルバ(2978)の変遷 | Komori