ピックルスホールディングス(2935)・施策前進
公式LINEアカウントとLINEスタンプによるデジタル販促
FY2024-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-30。
8記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SNSによる顧客・店頭間の情報交換強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、公式ファンコミュニティサイト「ピックルス食堂」では、商品情報の発信やコミュニティサイト内でのキャンペーンなどを実施し、消費者とのダイレクトコミュニケーションを図り、顧客ロイヤリティの向上に努めました。」
公式ファンコミュニティサイトを商品情報の発信、サイト内キャンペーン、消費者との直接交流に活用し、顧客ロイヤリティ向上の施策を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、顧客ロイヤリティ向上を目的として、公式ファンコミュニティサイト「ピックルス食堂」をオープンしました。」
LINE・SNS販促に加え、顧客ロイヤリティ向上を目的とする公式ファンコミュニティサイトを開設した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「販売面では、株式会社ピックルスコーポレーションにおいて、デジタルギフトやご飯がススムブランドの商品詰め合わせが当選するSNSキャンペーンを実施し、「ご飯がススムキムチ」の知名度及びブランドロイヤリティの向上に努めました。また、株式会社フードレーベルにおいて、ドレッシングやふりかけなどの牛角監修商品などが当選するSNSキャンペーンを実施し、「牛角韓国直送キムチ」や「牛角やみつきになる!丸ごと塩オクラ」の販売促進に努めました。」
デジタルギフトや商品詰め合わせを景品とするSNSキャンペーンを両社で実施し、ご飯がススム及び牛角ブランドの認知・ロイヤリティ向上と販売促進に活用している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「さらに、本キャンペーンでは、フードレーベル公式インスタグラムを活用するなど、SNSを利用した販売促進にも取り組みました。」
従来の公式LINE施策に加え、フードレーベル公式Instagramを活用するSNS販促へチャネルを広げた。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、ご飯がススムの「ピックルス公式」LINEアカウントを開設し、LINEスタンプの無料配布やLINEを活用したデジタルギフトが当たるプレゼントキャンペーンを実施しております。」
公式LINE・スタンプ施策に加え、LINEを利用したデジタルギフトのキャンペーンを実施している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「さらに、公式LINEアカウントを開設し、「ご飯がススムキムチ」の公式キャラクターである「ススムくん」のLINEスタンプの無料配布キャンペーンを実施しております。」
公式LINEアカウントの開設と、公式キャラクターのLINEスタンプ無料配布を新たな販促施策として記載している。