STIフードホールディングス(2932)・方針再定義
株主優待制度の開始
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社製品贈呈型の株主優待55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
STIフードホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「毎年12月末現在に300株以上保有している株主様のうち、継続して1年以上保有する方を対象といたします。」
2025年1月1日付の1株につき3株の株式分割を受け、株主優待の保有株数基準を100株以上から300株以上へ表示変更している。継続1年以上の保有要件と3,000円相当の商品内容は維持し、2025年基準日の経過措置も定めている。 - FY2023後退有価証券報告書
「12月末日の当社株主名簿に記載された100株以上保有の株主様のうち、継続して1年以上保有する方を対象といたします。」
株主限定商品3,000円相当の優待内容は維持する一方、従来の100株以上保有から、原則として1年以上の継続保有を要件とする制度へ変更している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「対象の株主に対して、一律に株主限定当社商品(3,000円相当)をお届けいたします。」
6月末・12月末に100株以上を保有する株主を対象とする、3,000円相当の商品優待制度を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「対象の株主に対して、一律に株主限定当社商品(3,000円相当)をお届けいたします。」
6月末・12月末に100株以上を保有する株主を対象とする株主優待制度を再掲し、2021年6月末から開始したことを記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「対象の株主に対して、一律に株主限定当社商品(3,000円相当)をお届けいたします。」
2021年6月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、株主限定商品を贈呈する制度の開始を記載している。