STIフードホールディングス(2932)・リスク顕在化
船橋工場火災による操業・供給影響
FY2021に初出。5回の記載のうち5回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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船橋工場火災による操業・供給停止と損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022顕在化有価証券報告書
「主に受取保険金等により特別利益は82百万円、主に災害による損失により特別損失は21百万円発生いたしました。」
2022年1月の船橋工場火災について、受取保険金79,976千円および災害による損失17,860千円を含む財務的影響を通期で計上している。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「受取保険金 79,249千円、災害による損失 17,616千円」
2022年1月の船橋工場火災について、当第3四半期連結累計期間に受取保険金79,249千円と災害による損失17,616千円を計上し、火災の財務的影響を追加的に記載している。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「2022年1月に発生した工場火災に係る保険給付金による特別利益77百万円を計上した」
船橋工場火災について、保険給付金77百万円の特別利益および災害による損失15,900千円を計上し、財務的影響を追加的に記載している。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「災害による損失 15,465千円」
船橋工場火災に関連する損失が当第1四半期の特別損失として15,465千円計上され、火災の財務的影響が数値化されている。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「2022年1月28日、当社の連結子会社である株式会社STIフード船橋工場にて火災が発生いたしました。」
決算日後に船橋工場で火災が発生した事実を重要な後発事象として開示し、復旧費用および営業活動への影響は調査中で合理的な見積りが困難としている。