ユーグレナ(2931)・目標引き上げ
連結売上高・調整後EBITDAに連動する株式報酬目標
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「(a)売上高:1,000億円 又は 調整後 EBITDA+持分法による投資利益-持分法による投資損失:80億円 (b)売上高:1,000億円 又は 調整後 EBITDA+持分法による投資利益-持分法による投資損失:100億円」
第9回新株予約権の業績条件として、2026年12月期または2027年12月期に売上高1,000億円または調整後EBITDA等80億円、2028年12月期に売上高1,000億円または調整後EBITDA等100億円という新たな基準を設定した。従前の株式報酬目標より、売上高・利益指標の水準と評価期間を引き上げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「業績評価期間(2021年9月期~2022年12月期)の数値目標」
連結売上高185億円・調整後EBITDA0円を基準とする株式報酬の評価期間が、決算期変更に伴い2021年9月期~2022年12月期へ変更されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「業績評価期間(2021年9月期~2022年9月期)の数値目標 目標達成度 数値目標 100%支給 連結売上高 185億円以上 又は 調整後EBITDA※ 0円以上 150%支給 連結売上高 185億円以上 かつ 調整後EBITDA 0円以上」
事後交付型株式報酬について、2021年9月期から2022年9月期を評価期間とし、連結売上高185億円及び調整後EBITDAゼロ円を基準とする業績連動目標を新たに設定している。