ユーグレナ(2931)・施策達成
スポーツ・イノベーション吸収合併による沖縄バスケットボール株式取得
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポーツ・イノベーション吸収合併による沖縄バスケットボール株式取得・譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2024年1月24日開催の取締役会において、当社が保有する沖縄バスケットボール株式会社の株式の全てを全保連株式会社へ譲渡することを決議し、2024年1月24日付で同社と株式譲渡契約を締結いたしました。なお、本株式譲渡は2024年1月31日付で完了しております。」
沖縄バスケットボールについて、保有株式全ての全保連への譲渡を2024年1月31日付で完了した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「全保連が沖縄バスケットボールの株主となることで、琉球ゴールデンキングスの更なる発展につながり、また、当社の資産効率の向上と財務体質の強化にも寄与すると判断し、」
沖縄バスケットボールへの資本参画・地域振興の取り組みについて、保有株式全てを全保連へ譲渡し、資産効率・財務体質強化を重視する方針へ移行した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、持分法適用会社である沖縄バスケットボール株式会社が実施した第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、同社を持分法適用の範囲から除外しております。」
沖縄バスケットボールについて、第三者割当増資による持分比率低下と持分法適用範囲からの除外を再確認している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、持分法適用会社である沖縄バスケットボール株式会社が実施した第三者割当増資により、当社の持分比率が低下したため、同社を持分法適用の範囲から除外しております。」
スポーツ・イノベーションの吸収合併を通じて取得した沖縄バスケットボールについて、第三者割当増資による持分比率低下を受け、持分法適用会社から除外された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本合併を通じて、スポーツ・イノベーションが本合併の効力発生日において所有する沖縄バスケットボールの株式を取得することを目的としております。」
スポーツ・イノベーションの吸収合併と沖縄バスケットボール株式の取得を、完了済みの企業結合として再確認している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「本合併を通じて、スポーツ・イノベーションが本合併の効力発生日において所有する沖縄バスケットボールの株式を取得することを目的としております。」
2019年4月1日にスポーツ・イノベーション株式会社を吸収合併し、同社が所有していた沖縄バスケットボール株式会社の株式を取得した。合併対価として普通株式236,800株を交付している。