AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・施策既存枠の権利行使・失効で残高ゼロ
役員・従業員向けストックオプションの発行承認
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025既存枠の権利行使・失効で残高ゼロ有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 11,800 権利行使 10,800 失効 1,000 未行使残 -」
2023年11月決議のストックオプションは、10,800株が権利行使され、1,000株が失効し、未行使残がゼロとなった。 - FY2023新たな付与枠を承認有価証券報告書
「会社法の規定に基づき、当社及び当社子会社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)並びに使用人に対し、下記の要領にて、ストックオプションとして新株予約権を無償で発行すること及び募集事項の決定を当社取締役会に委任することを、2023年11月28日の定時株主総会において決議されたものであります。」
従来のストックオプションの権利行使・失効に加え、2023年11月28日定時株主総会で新株予約権1,000個、100,000株を上限とする新たな付与枠が承認された。 - FY2022前進有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 ― 権利確定 181,000 権利行使 144,000 失効 ― 未行使残 37,000」
発行済みストック・オプション181,000株のうち144,000株が権利行使され、未行使残は37,000株となった。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2020年11月25日開催の第40期定時株主総会において決議した会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づくストックオプションとしての新株予約権の発行について、2020年11月26日開催の取締役会において当該新株予約権の発行を決議し、2020年12月11日に発行いたしました。」
前期に株主総会で承認されたストックオプションについて、取締役会決議を経て2020年12月11日に新株予約権1,815個を実際に発行した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年11月25日の定時株主総会の決議により、当社の役員に対し上記の報酬限度額の範囲内で、ストックオプションとして新株予約権を発行することにつき承認されております。取締役(監査等委員である取締役を除く。):新株予約権700個(70,000株)上限(付与予定者6名)監査等委員である取締役:新株予約権15個(1,500株)上限(付与予定者3名)」
定時株主総会により、取締役および監査等委員である取締役への新株予約権付与が承認された。通常の固定報酬とは別に、付与数・対象者数の上限が具体的に示されている。