AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・施策前進
健康食品・化粧品原料開発棟の建設
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康食品・化粧品原料開発棟の建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「㈱日本予防医学研究所 健康食品・化粧品原料開発棟 工場建設・製造設備等 309,000 18,194 自己資金、借入金及び当社からの投融資資金 2018年2月 2020年12月」
健康食品・化粧品原料開発棟について既支払額が5,670千円から18,194千円へ増加し、総額309,000千円、2020年12月完了予定の計画として継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「この増加要因は主として、日本語の建設や工場機械の取得などにより、建物及び構築物(純額)が237百万円、機械装置及び運搬具(純額)が105百万円増加したことによるものであります。」
原料開発棟計画を含む子会社施設の建設と工場機械取得が進み、固定資産の増加として計上された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「㈱日本予防医学研究所 健康食品・化粧品原料開発棟 健康食品事業 工場建設・製造設備等 309,000 5,670 自己資金、借入金及び当社からの投融資資金 平成30年 2月 平成32年 12月 オリジナル原料開発のための施設であります。」
㈱日本予防医学研究所に、投資予定総額309,000千円、既支払額5,670千円の健康食品・化粧品原料開発棟を建設する計画を新たに記載した。着手は平成30年2月、完了予定は平成32年12月で、オリジナル原料開発を目的としている。