サトウ食品(2923)・施策実績引用
東港5丁目工場(仮称)の新設
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東港5丁目工場(聖籠工場)の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「上記の聖籠工場は、2019年6月に完成し、製造開始しております。」
東港5丁目工場として計画されていた聖籠工場の2019年6月完成・製造開始を、主要設備の完了実績として再度記載している。総投資額は52億89百万円である。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「上記の聖籠工場は、2019年6月に完成し、製造開始しております。」
既に完成・稼働開始を開示していた聖籠工場について、設備表で総投資額52億89百万円と、2019年6月の完成・製造開始を改めて明示している。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年6月に完成し、製造開始しております。」
東港5丁目工場として計画されていた聖籠工場が2019年6月に完成し、製造を開始した。前回計画の完了予定は2019年5月であり、実績は1か月後となっている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社 聖籠工場 (新潟県北蒲原郡) 無菌化包装米飯 製造工場 約5,000 2,145 借入金及び 自己資金 2018年 7月 2019年 5月 包装米飯 生産能力 24%増」
聖籠工場について、投資予定額約50億円のうち既支払額21億45百万円を開示し、2019年5月完了予定の建設計画が進展している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「なお、2018年12月10日開催の取締役会において、日産最大20万食(現既設ライン日産10万食または11万5千食)に対応すべく、工場棟面積の増大及び更なる省人化を推進した各施設の設計・仕様変更により、投資予定額の総額を10億円増額し約50億円とすることを決議しております。」
東港5丁目工場について、日産最大20万食への対応、工場棟面積の増大・省人化を含む設計変更を決定し、投資予定額を約40億円から約50億円へ10億円増額した。 - FY2018後退有価証券報告書
「東港5丁目工場(仮称)(新潟県北蒲原郡) 無菌化包装米飯 製造工場 約4,000 6 借入金及び自己資金の予定 平成30年7月 平成31年5月 包装米飯生産能力24%増」
東港5丁目工場の計画自体と投資予定額約40億円、完成予定平成31年5月、生産能力24%増は維持しているが、着手予定年月は前回の平成30年1月から平成30年7月へ変更されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東港5丁目工場(仮称)(新潟県北蒲原郡) 無菌化包装米飯 製造工場 約4,000 ― 借入金及び自己資金 平成30年1月 平成31年5月 包装米飯生産能力24%増」
東港5丁目工場の投資予定額約40億円、平成30年1月着手、平成31年5月完了予定、包装米飯生産能力24%増という計画を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「東港5丁目工場(仮称)(新潟県北蒲原郡聖籠町東港5丁目) 製造工場 無菌化包装米飯 約4,000 借入金及び自己資金 平成30年1月 平成31年5月 包装米飯生産能力24%増」
無菌化包装米飯の製造工場を投資予定額約40億円で新設し、平成30年1月着手、平成31年5月完了予定としている。資金調達方法は借入金及び自己資金である。