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サトウ食品(2923)・施策再掲

低たんぱく質米の治療用特殊食品に関する共同研究

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2021再掲FY2022 – FY20232017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、新潟大学医学部との共同研究として「低たんぱく質食事療法臨床研究プロジェクト」を進めており、慢性腎不全患者の腎機能に及ぼす低たんぱく米飯を用いた食事療法の影響についてデータを得るべく臨床試験を行っております。」

    新潟大学医学部との低たんぱく米飯に関する臨床試験を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、新潟大学医学部との共同研究として「低たんぱく質食事療法臨床研究プロジェクト」を進めており、慢性腎不全患者の腎機能に及ぼす低たんぱく米飯を用いた食事療法の影響についてデータを得るべく臨床試験を行っております。」

    新潟大学医学部との低たんぱく米飯に関する臨床試験を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「また、新潟大学医学部との共同研究として「低たんぱく質食事療法臨床研究プロジェクト」を進めており、慢性腎不全患者の腎機能に及ぼす低たんぱく米飯を用いた食事療法の影響についてデータを得るべく臨床試験を行っております。」

    低たんぱく質米に関する共同研究が、慢性腎不全患者を対象とする臨床試験の段階に進んでいる。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「産官学における共同研究に加わり、新潟大学医学部内に設置した寄附講座「病態栄養学講座」にて「慢性腎臓病患者における治療用特殊食品(低たんぱく質米)の使用がたんぱく質摂取量に与える効果に関する研究」を行っております。」

    新潟大学医学部内の寄附講座を通じた低たんぱく質米の効果研究を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「産官学における共同研究に加わり、新潟大学医学部内に設置した寄附講座「病態栄養学講座」にて「慢性腎臓病患者における治療用特殊食品(低たんぱく質米)の使用がたんぱく質摂取量に与える効果に関する研究」を行っております。」

    新潟大学医学部内の寄附講座を通じ、慢性腎臓病患者向け低たんぱく質米の効果に関する研究を実施している。
一緒に動いた変遷

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報道
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