フジッコ(2908)・施策再定義
「フルーツ×お酒」をコンセプトとした新商品「大人カクテルジュレ」の投入
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「フルーツ×お酒」をコンセプトとした新商品「大人カクテルジュレ」の投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「フルーツセラピー」は、これまで販売数を伸ばすことを重視してきましたが、今年度においては付加価値販売の戦略に方針転換して取り組みました。」
フルーツセラピーについて、従来の販売数量重視から付加価値販売重視へ戦略を転換した。 - FY2025前進有価証券報告書
「デザート製品は、前年実績を上回りました。「フルーツセラピー」は、「キャンベルグレープ」が売上の底上げに寄与し、前年実績を上回りました。」
デザート製品が前年実績を上回り、フルーツセラピーではキャンベルグレープが売上の底上げに寄与した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「デザート製品は、「フルーツ×お酒」をコンセプトとした新商品「大人カクテルジュレ」の投入により品群全体の活性化に注力し、デザート製品の売上高は前年実績を大きく上回る結果となりました。」
新商品投入を通じてデザート製品群の活性化を図る施策が初めて記載された。