新食品の開発と既存商品の品質・生産性向上
FY2016に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、803千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費803千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして従来方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,714千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,714千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、従来方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,311千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,311千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、従来方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,418千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,418千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、従来方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,103千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,103千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発や品質管理については外部委託を活用することとなったことから、当社の研究開発専任部署の人員は0名となりました。」
研究開発費1,830千円を計上する一方、研究開発・品質管理で外部委託を活用し、研究開発専任部署の人員が0名となった。従来の新食品開発方針に対する社内体制は縮小している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7,001千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7,001千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、従来の新食品開発・既存商品の品質向上方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,552千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,552千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして従来方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、従来の新食品開発・既存商品の品質向上方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ただ近年は事業規模の縮小を受けて、既存商品の品質管理や商品表示に関する法律対応や商品バラエティ拡充の対応といった最低限度の基礎的支出に留まっており、大規模な研究開発活動が行えておりません。」
新食品開発や既存商品の品質・生産性向上を方針として掲げる一方、事業規模縮小を受け、研究開発活動は最低限度の基礎的支出にとどまっている。研究開発費は9,416千円である。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありませんが、近年は事業規模の縮小を受けて、既存商品の品質管理や商品表示に関する法律対応や商品バラエティ拡充の対応といった最低限度の基礎的支出に留まっており、大規模な研究開発活動が行えておりません。」
研究開発活動の基本方針自体に重要な変更はないとする一方、事業規模の縮小を受け、支出は品質管理・法令対応・商品バラエティ拡充など最低限度の基礎的なものに限られ、大規模な研究開発活動を行えていないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、新食品開発と既存商品の品質・生産性向上を含む従来方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは「良い新食品を開発する」という方針のもと、特色を生かした研究及び商品開発活動を行っております。なお、研究開発費は、各セグメントに配分できない基礎研究や全社費用等で構成されており、当連結会計年度の上記研究開発費の総額は9,951千円であります。」
新食品開発、既存商品の品質・生産性向上、中国のコスト上昇への対応という研究開発方針を維持し、研究開発費9,951千円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、研究開発費は、各セグメントに配分できない基礎研究や全社費用等で構成されており、当連結会計年度の上記研究開発費の総額は9,132千円であります。」
新食品開発、既存商品の品質・生産性向上、中国のコスト上昇への対応を含む研究開発方針を継続し、研究開発費9,132千円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費6百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。新食品開発と既存商品の品質・生産性向上を含む従来方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは「良い新食品を開発する」という方針のもと、特色を生かした研究及び商品開発活動を行っております。」
新食品の開発を基本方針とし、飲料・珍味の既存商品の品質・生産性向上、新たな健康茶や新しい形態・風味の商品開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとし、新食品開発と既存商品の品質・生産性向上を含む従来方針を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないと明示し、新食品開発と既存商品の品質・生産性向上を含む従来方針を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは「良い新食品を開発する」という方針のもと、特色を生かした研究及び商品開発活動を行っております。」
健康茶、ビーフジャーキーの新形態・新風味、既存商品の品質向上・生産性向上を研究開発の対象としている。