ウェルディッシュ(2901)・事実再掲
有形固定資産の売却による投資キャッシュ・フロー収入
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動80社が書いているテーマ・逆風70社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 - 2,386」
当第1四半期に固定資産売却益2,386千円を計上しており、固定資産売却による資金・損益への影響が記載されている。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「前連結会計年度に稼働を終了した成田空港工場を当第2四半期に譲渡したため特別利益として固定資産売却益が計上された」
成田空港工場の売却決定段階から進み、当第2四半期に譲渡が完了した。固定資産売却益31,271千円と、投資活動によるキャッシュ・フロー28,650千円の獲得が計上されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年7月15日に、下記のとおり固定資産の譲渡について決定しました。」
成田空港工場について、使途の検討段階から売却決定へ進み、譲渡価額33百万円、譲渡益約31百万円を見込む固定資産売却が予定されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「これは主に有形固定資産の売却による収入があったこと等によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産を売却し、投資活動によるキャッシュ・フロー16,216千円の主因となった。一方、損益計算書には固定資産売却損4,179千円を計上している。