ヨシムラ・フード・ホールディングス(2884)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策の柔軟化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月29日開催の定時株主総会の決議に基づき、平成30年7月3日付で減資の効力が発生し、資本金559,447千円、および資本準備金744,346千円がそれぞれ減少しております。」
資本金559,447千円と資本準備金744,346千円の減少について、平成30年7月3日付で効力が発生し、減資が完了した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年5月29日開催の第10回定時株主総会に、「資本金及び資本準備金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。」
資本金559,447千円、資本準備金744,346千円の減少について株主総会の承認を得ており、平成30年7月3日の効力発生日に向けて手続きが進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少させるものであります。」
資本金559,447千円、資本準備金744,346千円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える計画を重要な後発事象として記載している。