積極的な設備投資による生産能力増強
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- 2026-10-15前進決算説明資料
「稼働予定 2029年3月(2030年2月期より業績寄与予定)」
ダイショウについて、主力商品専用の新工場を建設し、2029年3月の稼働と2030年2月期からの業績寄与を見込む設備投資計画を具体化している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1,014,867千円等の減少要因があったことによるものです。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得支出1,014,867千円を計上し、設備投資を継続している。 - 2026-09-15前進kabushiki.jpダイショウによる新工場建設という具体的な設備投資計画が報じられた。
- 2026-09-14前進M&A・子会社異動
「今回、新工場を新設して生産能力を増強するとともに、省力化設備の導入等により生産効率および品質水準の向上を図ります。これにより、現在対応できていない受注機会を取り込み、売上拡大とさらなる業績向上を目指します。」
ダイショウの新工場建設を取締役会で決議し、土地取得・建設工事・製造設備等を含む15億円~16億円を投資する計画を示した。2028年2月着工、2029年2月竣工、同年4月稼働開始の予定で、生産能力増強、省力化、生産効率・品質水準の向上を具体化している。canonical threadは変更していない。 - 2026-09-13前進www.nikkei.com
「連結子会社における新工場建設に関するお知らせ」
連結子会社が新工場を建設する具体的な設備投資を発表したと報じられた。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は1,264百万円で、楽陽食品株式会社における成型機購入を含む各社の設備更新であります。」
設備投資額は前年度の1,033百万円から1,264百万円へ増加し、楽陽食品の成型機購入を含む各社の設備更新を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は1,033百万円で、株式会社細川食品におけるフリーザー設備を含む各社の設備更新であります。」
設備投資額が前年度の753百万円から1,033百万円へ増加し、細川食品のフリーザー設備を含む各社の設備更新を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は753百万円で、株式会社ダイショウにおける焙煎設備を含む各社の設備更新であります。」
当年度の設備投資額753百万円と、ダイショウの焙煎設備を含む各社の設備更新を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は502百万円で、その主な内容は純和食品株式会社における排水処理設備増強工事187百万円であります。」
設備投資総額502百万円を実施し、純和食品の排水処理設備増強工事に187百万円を投じた。翌年度には4連成型機、焙煎設備、成型ラインの更新計画も示している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は172百万円で、その主な内容は製造事業セグメントに属する製造子会社の生産設備の更新であります。」
設備投資は継続したが、実施額は前年度の874百万円から172百万円に減少した。一方、ダイショウのライン増設など翌年度の投資計画も示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、継続的な成長をおこなうため、新たな分野への取り組みを強化しており、生産設備の新規導入や更新を中心に、874百万円の設備投資を実施しました。製造事業セグメントでは、株式会社おむすびころりん本舗における設備更新工事209百万円、楽陽食品株式会社におけるチルド餃子の生産能力の増強を目的として新設した新潟第2工場の生産設備一式196百万円を中心に、総額809百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前年度の568百万円から874百万円へ増加し、おむすびころりん本舗の設備更新や楽陽食品の新潟第2工場設備など、具体的な投資を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下で当社グループは、M&Aにより国内および海外事業の拡大を図るとともに、傘下企業において積極的な設備投資、販路の拡大および新商品の開発を推進してまいりました。」
傘下企業で積極的な設備投資を継続し、M&A、販路拡大、新商品開発と組み合わせて事業拡大を進めている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下で当社グループは、M&Aによる事業拡大を図るとともに、傘下企業において積極的な設備投資、販路の拡大および新商品の開発を推進してまいりました。」
傘下企業で積極的な設備投資をおこなう方針を、M&A、販路拡大、新商品開発とともに継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下で当社グループは、M&Aによる事業拡大を図るとともに、傘下企業において積極的な設備投資や新商品の開発を推進してまいりました。」
傘下企業での積極的な設備投資を、M&Aや新商品開発と並ぶ事業拡大策として継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、継続的な成長をおこなうため、新たな分野への取り組みを強化しており、生産設備の新規導入や更新を中心に、568百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前年度の470百万円から568百万円へ増加し、オーブンのスパイラルフリーザー更新109百万円、楽陽食品の新潟第2工場関連費用77百万円などを実施した。さらに、2019年9月から11月におむすびころりん本舗の冷凍乾燥機を更新し、完成後の能力25%増加を見込む計画も示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「製造事業につきましては、積極的な設備投資および「中小企業支援プラットフォーム」の各機能による支援により、新商品の開発や販路の拡大等の取り組みをおこなってまいりました。」
積極的な設備投資を、新商品開発や販路拡大と組み合わせた製造事業の強化策として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下で当社グループは、M&Aによる事業拡大を図るとともに、傘下企業において積極的な設備投資や新商品の開発を推進してまいりました。」
傘下企業での積極的な設備投資をM&Aや新商品開発と並ぶ事業拡大策として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下で当社グループは、M&Aによる事業拡大を図るとともに、傘下企業において積極的な設備投資や新商品の開発を推進してまいりました。」
傘下企業での積極的な設備投資を、M&Aや新商品開発と並ぶ事業拡大策として継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは、継続的な成長をおこなうため、新たな分野への取り組みを強化しており、生産設備の新規導入や更新を中心に、470百万円の設備投資を実施しました。」
当期に470百万円の設備投資を実施し、楽陽食品ではチルドシウマイの生産力増強を目的に176百万円を投じた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間におきましては、調達資金の使途として楽陽食品㈱に導入を予定しておりました「9連成型機」を導入しております。」
調達資金の使途として予定していた楽陽食品の9連成型機を、当第3四半期累計期間に導入した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間におきましては、調達資金の使途として楽陽食品㈱および㈱雄北水産に導入を予定しておりました「ライン冷却設備」、「原料冷凍庫冷蔵機」を導入しております。」
楽陽食品と雄北水産について、調達資金の使途として予定していたライン冷却設備および原料冷凍庫冷蔵機の導入を完了したと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「製造事業につきましては、積極的な設備投資および「中小企業支援プラットフォーム」の各機能による支援により、新商品の開発や販路の拡大等の取り組みをおこなってまいりました。」
積極的な設備投資を製造事業の強化策として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「製造事業につきましては、積極的な設備投資および中小企業支援プラットフォームを活用した販路の拡大等の取り組みをおこなってまいりました。」
積極的な設備投資による製造事業の生産・販売基盤強化を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資につきましては、調達資金の使途として楽陽食品㈱に導入を予定しておりました「ストレッチ包装機、4連成型機」等を導入し、生産能力の増強をおこないました。」
ストレッチ包装機、4連成型機等の導入による生産能力増強を継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「設備投資につきましては、調達資金の使途として予定しておりました「ストレッチ包装機」等を導入し、生産の能力の増強をおこないました。」
調達資金の使途として予定していた設備を実際に導入し、生産能力を増強したと記載している。