パーパス制定と持続可能な社会への貢献
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
- 2026-10-14再掲決算説明資料
「食を通じて、 持続可能な社会の実現に貢献し、 +&の発想で、 ワクワクする未来を生み出し続けます。」
パーパスを決算説明資料の会社概要で再掲している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、パーパス、ミッション、ビジョンを指針に、食を通じて、すべてのステークホルダーの幸せを創造し続け、「Eat+&の幸せ」を将来へと持続させるために、事業への影響と社会への影響を考慮したマテリアリティ(重点課題)に基づき「環境(Environment)」「社会(Social)」「ガバナンス(Governance)」の3つの視点より、7つの重点課題を選定し、取り組んでおります。」
パーパスを起点に、ESG3視点と7つの重点課題でサステナビリティを推進する枠組みを引き続き掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、パーパス、ミッション、ビジョンを指針に、食を通じて、すべてのステークホルダーの幸せを創造し続け、「Eat+&の幸せ」を将来へと持続させるために、事業への影響と社会への影響を考慮したマテリアリティ(重点課題)に基づき「環境(Environment)」「社会(Social)」「ガバナンス(Governance)」の3つの視点より、7つの重点課題を選定し、取り組んでおります。」
パーパスを起点に、ESG3視点と7つの重点課題でサステナビリティを推進する枠組みを引き続き掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、パーパス、ミッション、ビジョンを指針に、食を通じて、すべてのステークホルダーの幸せを創造し続け、「Eat+&の幸せ」を将来へと持続させるために、事業への影響と社会への影響を考慮したマテリアリティ(重点課題)に基づき「環境(Environment)」「社会(Social)」「ガバナンス(Governance)」の3つの視点より、7つの重点取組テーマを選定し、取り組んでおります。」
パーパスの再掲に加え、マテリアリティを基礎にESG3視点・7重点テーマでサステナビリティ施策を整理する枠組みを明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「食を通じて、持続可能な社会の実現に貢献し、+&の発想で、ワクワクする未来を生み出し続けます。」
パーパスとして、食を通じた持続可能な社会への貢献と「+&の発想」を引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「食を通じて、持続可能な社会の実現に貢献し、+&の発想で、ワクワクする未来を生み出し続けます。」
2021年11月に企業理念を体系化し、その上位概念としてパーパスを制定した。食品ロスや地球温暖化などの社会課題を踏まえ、環境と社会の持続的発展への貢献を掲げている。