横浜冷凍(2874)・目標次期業績見通しを更新直近の決算(2026-08-14)では「前進」
新・中期経営計画(第Ⅱ期)「繋ぐ力」における次期業績見通し
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成788社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1059社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1179件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025次期業績見通しを更新有価証券報告書
「以上の方針により、次期の業績見通しは、売上高118,000百万円、営業利益4,800百万円、経常利益4,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円を見込んでおります。」
第Ⅱ期「繋ぐ力」の方針を前提とする次期見通しとして、売上高1,180億円、営業利益48億円、経常利益46億円、親会社株主利益30億円が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「上記施策を推進することにより、次期の業績見通しは、売上高139,000百万円、営業利益4,550百万円、経常利益4,750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,050百万円を見込んでおります。」
第Ⅱ期「繋ぐ力」の施策を前提とする次期の業績見通しとして、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の数値が初めて示された。