セイヒョー(2872)・方針再定義
株主優待制度
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-10-14。
6記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金額・保有株数連動型の株主優待7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
セイヒョーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、2023年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割に伴い、2023年8月31日現在の株主名簿に記載された株主様より、下記のとおり変更後の制度を適用いたします。」
株式分割後の株主優待制度について、100株以上2,000円相当、500株以上3,000円相当、1,000株以上4,000円相当へ対象株数・優待内容を再構成した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「①100株以上500株未満保有株主 3,000円相当の自社製品等 ②500株以上保有株主 5,000円相当の自社製品等」
100株以上保有の株主を対象に、保有株数に応じて自社製品等を提供する株主優待制度を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年8月31日現在の株主名簿に記載された100株以上保有の株主 ①100株以上500株未満保有株主 3,000円相当の自社製品等 ②500株以上保有株主 5,000円相当の自社製品等」
毎年8月31日時点で100株以上保有する株主を対象に、保有株数に応じて3,000円相当または5,000円相当の自社製品等を提供する制度を記載している。