セイヒョー(2872)・事実前進
設備投資支援金による設備負担金収入
FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資支援金に係る設備負担金収入の営業外収益計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「設備負担金収入10百万円」
設備投資支援金に由来する設備負担金収入を10百万円計上し、前期の2,346千円から増加した。 - FY2026-H1設備負担金収入が増加有価証券報告書
「設備負担金収入は、設備投資支援金であります。」
設備投資支援金に由来する設備負担金収入を10,041千円計上し、前年同期の2,346千円から増加した。 - FY2025-H1設備負担金の受取額を更新有価証券報告書
「設備負担金収入は、設備投資支援金であります。」
設備投資支援金に係る設備負担金収入2,346千円を計上し、キャッシュ・フロー計算書では設備負担金の受取額3,042千円を開示している。 - FY2025-Q1設備投資支援金に係る収入を計上有価証券報告書
「設備負担金収入 ― 2,346」
当第1四半期累計期間に、設備投資支援金に係る設備負担金収入2,346千円を計上した。 - FY2024-Q2第2四半期累計で設備負担金を受領有価証券報告書
「設備負担金の受取額 ― 3,796」
第2四半期累計期間に設備負担金3,796千円を受領したことをキャッシュ・フロー計算書で開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業外収益は、新潟工場において自家消費型太陽光発電設備導入に伴う補助金として補助金収入8百万円、OEM製造のための設備投資支援金として設備負担金収入8百万円を計上したこと等により、経常利益は32百万円となりました。」
OEM製造向け設備投資支援金に伴う設備負担金収入8百万円を計上した。 - FY2021-Q1当第1四半期は設備負担金収入を計上せず有価証券報告書
「設備負担金収入 4,145 ―」
前年同期に4,145千円計上していた設備投資支援金由来の設備負担金収入は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「設備負担金収入 ― 4,145」
設備投資支援金に由来する設備負担金収入4,145千円の計上を再確認している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「設備負担金収入は、設備投資支援金であります。」
設備投資支援金を設備負担金収入として4,145千円計上している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「設備負担金収入は、設備投資支援金であります。」
設備投資支援金を設備負担金収入として営業外収益に計上している。